岡山県内神社巡り(メイン)

片っぱしらからの神社巡り

神社巡り-県西方(矢掛)、未参詣神社

このところ暑いので、国土地理院の古い地図でまだ未参詣の神社を探している。-ストリートビューと航空写真を併用しながら-ある程度の神社の探索も進んだので近場から西方向へ

R180号を進み、270号で清音方面へ、備中国分寺を過ぎて暫く進んだ先、「西郡」信号で左折して進み前方十字路を右折して進んだ先、「林板金塗装」を過ぎた左手に
不明祠
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鎮座地:総社市西郡
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと前方池の先で270号へ、左折して進んで行き高梁川へR486号を更に進んで行き、前方信号を左折して『備中呉妹』駅方向へ進み、右に曲がってカーブして小田川を渡り、右折、前方の橋を渡って左折した先に車を停め、川沿いに南へ「八高公会堂」方向へ左折、直ぐ先を右折して南の山際へ進んで行くと左手奥
疫神宮
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鎮座地:倉敷市真備町服部
由緒、御祭神共に不明

広目の道(集落の中)を西へ進み、再度橋を渡りR486号へ、更に進んで行った先、左に緩くカーブする手前の道路脇の公園?に車を停め、石燈籠とその先を右に、大きく右にカーブした先の石段の先に下道公の墓
不明祠(下道公の墓)
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明
古そうな址、昔からの神仏習合?

R486号を進み三谷駅の南で左折して282号進み、前方右折して35号を西へ進んだ右手池の奥に、『長屋集会所』の前に鳥居、その後ろに祠が二つ
三宝荒神社(稲荷・福頼大神、石割荒神)
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明

35号を西へ前方左手に地元特選のマーケット、ここに車を停め、前の田圃道を南へ進んだ先
三寳荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町中
由緒、御祭神共に不明
南方にも建物と祠がある

35号を西へ、その先Y字路を右手に更に進んだ前方Y字路を右手に進んだ方が都合は良いが道が狭いので先に進んで岩山神社が見える先を右折、左折して進んで行った右手奥(路肩広い)
國司宮
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鎮座地:小田郡矢掛町中
由緒、御祭神共に不明

西へ進んで行き、35号を横切り川を渡って進んだ先左手に石燈籠と地神碑、右手に祠群
不明祠群
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鎮座地:小田郡矢掛町里山田
由緒、御祭神共に不明
東側に石柱があり、こちら側が参道か

更に西へ進んで行って64号へ、右折して北へ、前方橋の手前、左手『長泉寺』の案内を左手に、その先お寺の南側に鳥居(早めに車を停めたがお寺の前に駐車場有り)
不明神社(長泉寺)
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鎮座地:小田郡矢掛町里山田
由緒、御祭神共に不明
扁額読めず

橋を渡りR486号を横切って進んだ先突き当りを右折、直ぐ先を左折して進んで行くと右手に『多聞寺』、そこを左折して進んで行くと右手に『金谷公会堂』奥に(道幅が狭そうなのでお寺の駐車場へ車を置き歩く)
御祓太神宮
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

車を停めたのでお寺にも、右手に
稲荷大明神(多聞寺)
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

お寺前の道を北へ、前方『矢掛高』前を右折して進み、線路を潜って進んだ先『三成陣屋址-正面』案内、下の道へ車を停め、坂道を登り、突き当りを右折、直ぐ左折して進んだ先の奥と思ったが、西へ進んだ左手に、参道は陣屋址の西側
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと先ほどの広い道、少し先の左手の広い道の先の十字路の処に車を置き、左手の道を進んで行くと左手に『若林公會堂』、その先に、石燈籠、そこを左手に進んで行くと大きな木、その先を北方向へ進んで行くと、地蔵堂とその先に鳥居
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

東へ進んで行き池の間を通って南東へ進むと前方に282号(手前に地神碑)、左折して北へ進んで行くと前方山際左手に
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明

面倒だが引き返し、矢掛駅へ、西側の道を北へ進み、道が左に曲がる処で出会った人に尋ねると、左手に進み前方右手にお堂がある処登って行った先、四駆の車なら行けるらしいが歩いて行くことに、集落の辺りまで舗装されているがその先は未舗装、歩いて正解だがシンドイ、北側から南方向へ、先ほどの人が案内をと言ってくれたが、多分東側を廻って北側の同じ場所へ?
木野山神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明
西方向の小山の上に建物が

前方へ進んで行き右手坂道を登って行くが、先ほどの建物への道は無い、坂道を下って行った先、振り返ると急な石段が、周りはお墓だし、神社っぽい物は見られないので登って確認はせず右手に進んで行くと前方に信号、右折して坂道を登り、峠の左手の木陰で休憩、ここに車を停め、歩いて先ほどの坂道を下って行き、中程の左手急な山道を登り、その先V字に曲がった先に
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町小林
由緒、御祭神共に不明
峠近くに石柱が見られたが何か関連が?、今はその先通れそうな道は無いが

ここの西側の小山の上にも何かありそうだが人にも出会わず、南西の集落に行って尋ねるには少し疲れ気味、今回は中止

前方の道を左手、川沿いに進んで行くとこんもりとした処が、特に何もなく、前方左手の橋を渡り左手に進んで行くと前方Y字路、右手の坂道を登って行くと右手に、その先の墓地に車を停め参詣-此処でUターン出来なかったらバックで曲がった坂道を-ぞっとする
鷺神社(鵜江神社末社)
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鎮座地:小田郡矢掛町小林
由緒、御祭神共に不明

非常に暑いので既に思考はダメ、とにかく広い道とコンビニを、引き返し川沿いに進んだ先の橋を渡り35号へ、右折して南へ進み途中にあったローソンに、その先のR486号を西へ進み、『海洋センター』の案内を右折して進み、正面手前を左折、次を右折して池方向へ進んで行った左手山の中腹を探す-北側の池の西側中程に山道が、登って行った先
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

入る前の道まで引き返し西へ、2本目の斜めの道を入った先、直ぐ左の山道を進んだ先にある神社へ
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

更に進んだ先を右折し曲りくねった坂道を登った左手
安清大年神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

元まで引き返し進んで行った正面突き当りの左手、道路脇の坂道を登って行った先
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町本堀
由緒、御祭神共に不明
ここも釣鐘堂があり面白い!
車まで引き返した段階で右足が引き攣る!何とか治った感じだがこの先も小さな分かり難い神社続くはず、帰宅するつもりで左手に進んで行くと右手に鳥居と急な石段、ブッシュに覆われているし今日はとても参詣する気が起きない!

前方のR486号を通って帰宅

神社巡り-新見市から日南町へ

要介護犬のこともあり、暑いので外出を控え、主として国土地理院の地図から未参詣の神社を探索している毎日?
ワンコをと一緒にドライブする感じで久しぶりに出かける-本当は滝の近辺の神社?、山の中の神社等行きたい気はするがワンコを連れてブッシュを掻き分けるのはしんどいし、車にエンジンを掛けたままワンコを残すのも無理!
今回は新見の北方から伯耆の日南町を目指す-少しは涼しいことを期待して!
R180号からR181号、右折して8号で北上、鳥取県日南町へコースを辿る。
やはりこの距離は本人はともかくワンコにはきついか、途中何回か適当な場所でワンコを下すが、路縁はアスファルトで暑くのんびりし難いので、立ち寄りやすいい伯備線「石蟹駅」の先にある『大本八幡神社』に立ち寄る-駐車場、トイレ、草叢あり!
更にR180号を北上し、新見市で中国自動車道を潜った先を直進し、前方左にカーブして進んだ先、右手の交番の処を左折して進んで行った左手(今回は最初に潜った先を左折して進んだ為、自動車道と並行して走り、再度R180号から予定コースに)
諏訪神社
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鎮座地:新見市上市
由緒、御祭神共に不明

先ほどの処まで引き返し、北上を続けると國司神社の先でR182号に、左折してR182号を進んだ直ぐ先、右手の378号を進んで行くと右手に地神碑、その先に階段
不明神社(お堂?)
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鎮座地:新見市上市
由緒、御祭神共に不明
更に進んで行った中国自動車道の下に『祐清遭難の地:新見市上市』の案内板と祠が見られる

左手に進みR181号へ、トンネルを抜けた先を右折して8号で北方向へ、少し進んだ左手バス停の奥に(路肩広い)
不明神社
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鎮座地:新見市神郷下神代
由緒、御祭神共に不明

更に北へ進み『足立駅』の先、左折して12号を西へ進み(最初のY字路は前回杉戸神社へ参詣する際に通ったが、その先の山道は通行止めの表示、今回はOKかもしれないがかなりの山道はかなり急だったので中止)、前方Y字路を左手に取り吉田・高瀬方向へ、前方に『上田建設』の吉田倉庫が見える手前の路肩へ車を停め、右手の道を進んで行くと左手に鳥居-前方に通行止めの表示は見えたので歩いたが神社前までは車で可能だし、Uターンも
山神社
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鎮座地:新見市神郷油野
由緒、御祭神共に不明
この道はガードレール付きで広くて正解、北の11号に抜けられるせいか!

8号迄引き返し北上、『足立駅』を過ぎて進んで8号が右に折れる前方突き当りの上に
不明神社(+渡荒神社)
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鎮座地:新見市足立
由緒、御祭神共に不明

8号を更に進み『新郷駅』を過ぎた先(千屋方向への案内表示)右折して11号を東へ、少し進んで行った先、左手に鳥居(木山神社)の先を更に進んで行った先、右にカーブする処を直進して進み、集落を過ぎた左手-国土院の地図には載っていたが特に見あたらない近くの民家の裏に、誰もいなかったので尋ねられずに引き返すが、私的なものか?
不明祠
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鎮座地:新見市神郷釜村
由緒、御祭神共に不明

8号迄引き返し北へ、前方左手線路を潜り西へ進み11号へ、通り難かったら先に右手から回り込む11号が、更に進んで行き前方Y字路を右手に進んで行き、前方十字路を右手に進んで行った左手に鳥居-最初のY字路を右手にとれば最短距離、狭そうなので選ばなかったが、今回の道を北上していったとき営業車が走っていたので意外と広いのか
不明神社
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鎮座地:新見市神郷高瀬
由緒、御祭神共に不明

更に北へ進んで行くと森林にそして峠を越えると鳥取県、坂を下って集落に出会った先、左手のT字路と前方橋の間の右手-少し付近の小山への参道を探したがはっきりとしなかった
不明神社:鳥取県日野郡日南町上石見

更に進んで行き、線路を越え、8号も越えて右にカーブして進んだ左手
大石見神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町上石見819
由緒:創立年代詳ならず、旧大國主大明神と称せしを明治元年神社改正の際月瀬社と改号せられ、同五年村社に列す、同七年月瀬神社と称す、明治四十年四月二十七日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。以降周辺神社を合併して大石見神社と改称す。
日野郡誌によると大国主命が2度の迫害に負けず復活を果たした場所が「大岩見」の地だと言われ、大岩見神社(大石見神社)は不屈、復活の地と伝えられています。また、大石見神社にはオハツキ・タイコイチョウ(葉の先に銀杏の実が着いたもの)と呼ばれる珍しい銀杏の木が神木として祀られています。
御祭神:大国主命、八上比売他

神社前を北東へ進み、前方左折して210号を北へ進み前方T字路を右手に進み111号を進んで行った左手
福成神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町神戸上2317
由緒:福成神社の創建は貞享年間(1684年〜1687年)の棟札に延暦年間(782年〜806年)と記されてはいますが定かでありません。明治元年の神社改正の際、神戸上社と改称しています。大正4年、近隣の花口神社、釜谷神社、上代神社、山口神社、横見上神社の5社を合祀して福成神社と改称されました。祀られる神々は50柱をはるかに超えると推測され、まさにパワースポット中のパワースポットです。山王権現は、天台宗の鎮守神で、日吉権現、日吉山王権現とも呼ばれています。神戸上地区には、鬼神など鬼に関する伝承が数多く残され、出雲流採物(とりもの)神楽の一種といわれる荒神神楽(日南神楽)発祥の地といわれています。本殿、幣殿、通殿、拝殿のほか、随神門、参籠所などが現存しています。
御祭神:多数

引き返し210号を北へ進んで行き、左手の257号を過ぎて進み(花口)、右手に待合室の様な小屋、右折して進み突き当りを右手に、次を左折した正面の奥
不明神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町花口
由緒、御祭神共に不明

この先は日野町、引き返し257号を西へ、前方を右手に取り伯備線を潜った先を右手に進んで行くと前方に8号、右折して進んで行くと左手に『石霞渓』、更に進んで行くと前方『日南町生山』の信号、直進して223号を進み、最初の十字路を左折した突き当り、-間違えて一本手前の道を入ると方面に『徳雲寺』境内に社が、左折、右折して進むと、線路を渡った先に、線路脇に駐車場が
生山神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町生山90
由緒:創立年代不詳、旧社号を八幡宮と称し、明治元年神社改正の際生山社と改めらる、同五年村社に列す、同七年生山神社と改称す、明治四十年四月二十七日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。
御祭神:誉田別尊
岡山にも線路を越えて参詣する神社はあるが、同じように立入禁止の表示、まさかここまで来て引き返す人がいるだろうか?

予定では223号を北へ進み、日野町へ入った先(諏訪信号)でR183号へ、前方Y字路を左手のR180号と進み日南町の北部を参詣する予定だったが、時間的にとても無理、8号迄引き返し、右折して8号を北西に、次いで南西に進み『東西樂樂福神社』を目指そうかと思ったがやはり今回は時間的に無理、近くの8号沿いの神社廻り帰宅することに!

8号を南西へ進み、「丸山下」信号(生山道路-R183号入口)を過ぎて少し進んだ先、『生山倉庫』の建物を過ぎた先左手に古墳っぽい森、『生山砿業(株)』先を方左折して進んで行くと右手に鳥居、車が通らないと思い急いで参詣-古墳の東側と南側に駐車スペースあり
丸山神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町丸山373
由緒:創立年月不詳、旧丸山大明神と称し、明治元年神社改正の際丸山社と改められ、同五年村社に列す、同七年丸山神社と称す、昭和七年七月十五日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。
御祭神:大山祇命、素戔嗚命

西へ進み前方を左折して登った辺りに車を停め歩いて田圃の中の神社へ-神社前の道は狭いが集落の道は広い
厳島神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町丸山770
由緒:創立年月不詳、厳島大明神と称へしを明治元年神社改正の際厳島社と改められ、同五年村社に列す、同七年厳島神社と改む
御祭神:市杵島姫命、句句廼知命、大山祇命

北へ出てR183号、8号と進み、前方『かすみIC』の処を右折して進みR183号を潜って『農免農道』を進んで行くと右手に神社、右折して神社前に駐車
霞神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町霞481-1
由緒:創立年代詳ならず、旧十二所権現と称す、明治元年神社改正の際霞社と改め、同五年村社に、同七年霞神社と改めらる、その後種々の神社を合併後、昭和三年十月十七日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。
御祭神:國常立命、他多数

みちなりに進んで行き、前方T字路を左折してみちなりに進んで行くと前方8号に出るので右折して南へ、進んで行くと左手に
石見神社
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鎮座地:鳥取県日野郡日南町下石見1329
由緒:創立年代不詳、旧牛頭天王と称す、元治元年四月藩主より幕及提灯に池田家の紋章を用いることを許さる、明治元年神社改正の際河合社と改めらる同五年村社に列す、同七年河合神社と改めらる
御祭神:素戔嗚尊他多数

更に8号を進んで行き前方R181号、R180号で新見から高梁、総社を経て帰宅
やはりワンコがいると活動は狭められる!

神社巡り-市内近郊

私の住んでいる地域の公民館は旭公民館らしい、県下色々と神社巡りをしていて幾つかの公民館では付近の情報を頂いたこともあり、ここの公民館も一度訪ねて見ることに!
裁判所東、27号を北へ、『岡山市北消防署番町分署』手前を右折して三本目の道を左折して進んで行くと『瑞雲寺』(小早川秀秋を葬ってある)、境内に祠がありお狐さんが?
不明稲荷(瑞雲寺)
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鎮座地:岡山市北区番町2丁目6-2
由緒、御祭神共に不明
瑞雲寺縁起:この寺は誕生寺派の日蓮宗寺院で慶長年中(1338~1341)この地方の豪族能勢太郎左衛門頼仲の創立にかかり、願満山成就寺と号したが、慶長七年(1602)岡山城主小早川秀秋を同寺に葬ったので、法名瑞雲院殿前黄門秀巌日詮大居士にちなみ現在のように改めたという、吉備温故には「寺領三百石初メ本行寺ト称セシガ宝暦年中ヨリ改称」と見える。寺は元の三番町にあり、本堂は江戸時代中期の建築で五間五面(柱間)、入母屋造本瓦葺きとし、内陣正面に獅子の丸彫り彩色像を入れた須屋弥壇を据えて本尊をまつる。内陣の南側奥には清正公をまつり、また北側奥には小早川秀秋の墓塔(五輪塔)があり、その前には京都東山の高台寺々中隋雲院に安置したものと酷似している。
前の道を北へ進んで行った左手、塀に囲まれたのが旭公民館だった。色々な文化活動を行っているようだ
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