梅雨の晴れ間を狙って近辺の未参詣神社を尋ねて!今後も時間を見つけて神社の確認と参詣を!最近調べた玉野市田井地区中心に!
久しぶりのコース、南へ進み十日市で40号へ、締切堤防を通って前方三叉路を右折して45号を進み、前方トンネルを抜けた直ぐ先、左手の釣具屋の先を左折して進むと前方に池、少し先の広目の処へ車を停め、池の北側から山道を進んで行くと前方に
荒神社
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鎮座地:玉野市田井4丁目
由緒、御祭神共に不明

池の南西の山の山頂に在ると思われる金刀比羅宮への参道を探して山の周辺を廻ってみるが参道はよく分からない、南側から登って行けそうな山道があるがとても通れる感じはしない、運よく帰り際に出会った人に尋ねるが、今は誰も参拝してなく参道は分からないとの事

元へ戻り、45号、左折して22号、直ぐに前方を74号を進んで行くと右手に丘と階段、(神社跡?)
玉井宮
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒、御祭神共に不明

更に東に進み前方の前方の信号を右折して進んだ、前方交差点の右角
塩釜神社
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒、御祭神共に不明

元へ引き返し、更に74号を進んだ右手漁協の隣
恵比須宮
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒、御祭神共に不明

74号を進み、前方Y字路を左折して進んだ右手『野々浜会館』の前
恵比須宮(野々浜)
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒、御祭神共に不明
奥の慈照院手前に『鳥居彌太之進社』があるようだが今回忘れた

前の道を西方向へ進んで行くと前方Y字路に『十禅寺』の案内、右手の坂道を登って行った前方Y字路、此処に車を停め、案内に従って山道を登って行くがかなり急な長い坂道
八重垣神社
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒:不明
御祭神:素戔嗚尊

前の道を登って行くと、かなり長りくねっているが比較的広い道-間違えることはまずない-前方何かの作業所の先に標識と交点、この附近に車を停め歩いて右手の道を進んで行く、竹藪の中を結構進んで行き、途中の分岐点には標識に従い右手に
日吉神社
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鎮座地:玉野市田井5-2431
由緒:当社は、貞享4年(1687)害虫除けの神として近江の国日吉神社から御分霊を奉斎し、山王権現と称して崇敬された。幕末から大正の末まで各地の農民が参拝して繁栄した。現存する玉垣や燈篭に往時の面影をしのぶことができる。現在の本殿は文久3年、幣殿・拝殿は明治12年の建築である。明治2年日吉神社と改称した。
御祭神:大山咋命、大己貴命
途中の作業所で出会った人に『不気味な場所』と言われていたが、これまでも気にはしてない

麓まで引き返し、先ほどの『塩釜神社』方向への道を進み、福祉センター先の入り江沿いに右折して進み、前方道が左に曲がっている処に車を停め、その先の民家の裏を右折して進んで行くと右手に-民家の裏で非常に分かり難い
金刀比羅宮
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鎮座地:玉野市田井5丁目
由緒、御祭神共に不明

元の道へ引き返し南へ進み、前方『ケアセンアー』先のY字路を右折して進み、前方に車を停め、左折して進んだ先、民家の間の道を左折して進んだ左手に石段
建部神社と稲荷宮
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鎮座地:玉野市田井1丁目
由緒、御祭神共に不明

先ほどのY字路まで引き返し南へ進んで行くと左手に『先丁場公会堂』、近くに車を停め山方向へ進んで行くと、前方に山道と防護冊、冊を外して進んで行くと右手に
先丁場稲荷神社
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鎮座地:玉野市田井1丁目24−24
由緒:嘉永年間由加山より勸請、明治7年前堂を建立、先丁場部落の鎮守
御祭神:不明
参道は分かりやすいが結構離れている、急勾配を登る必要あり

公会堂前の道を南へ進んで行き前方で466号、右折して南へ進んで行き前方「日赤玉野分院」の処の信号を右折して進むと右手に
船越金比羅宮
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鎮座地:玉野市築港4-20
由緒、御祭神共に不明
ここも参道は分かりやすいが結構離れている、急勾配を登る必要あり、帰りに滑って転び、尾骶骨を打つ、痛いけど我慢して次へ

更に進み、前方交差点を右折して進み、前方道が狭くなる手前の路肩へ車停め、直ぐ先の左手に
廣田大明神
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鎮座地:玉野市築港4丁目
由緒、御祭神共に不明

少し先を右手に曲がって進んで行くと民家の裏側に山道、進んで行くと鳥居が、その先の道を右手に進んで行くと-結構しんどい道
大山稲荷大明神
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鎮座地:玉野市築港4丁目
由緒、御祭神共に不明

途中まで引き返すと分岐点の表示、この道を進んで行くと先ほどの別れた道の先に、少し進むと左手に
木里大明神
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鎮座地:玉野市築港4丁目
由緒、御祭神共に不明

車まで引き返し南へ進み、先の広い道を直進し入り江沿いの狭い道を進んで行くと、赤い橋の手前左手奥に
高辺の稲荷神社
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鎮座地:玉野市築港5丁目
由緒、御祭神共に不明

先ほどの広い道まで引き返し左折して線路を越えた先の信号を左折して進み、大きな通りの一つ前の信号を右折、直ぐ左折して直ぐの右手
最上位経王大菩薩
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鎮座地:玉野市築港1丁目12−20
由緒、御祭神共に不明

22号を北へ進み、前方『田井駅口』信号を左折して進み、線路を潜った先を右折して住宅地へ入り、適当な場所に車停め、民家の北側を目指す
秋葉宮(青葉大権現)
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鎮座地:玉野市田井2丁目29−3
由緒、御祭神共に不明
神社跡?

転んで打った尾骶骨がやはり痛い、久しぶりに早く帰宅することに、コースは朝の逆コース、近場は本当に楽、久しぶりに早く帰宅、しかし町内会の用事が待ち受けていた。