昨日まで風が強く寒かったのでずっと家にいたが、今日は風も無く、明日からは天気が悪くなりそうなので急遽出掛けることに、R180号、270号、R486号で矢掛方向へ、『東三成』信号で左折して282号で南へ、前方35号と出会った交差点右手に-例によって深く考えない
青木大師堂(祠)
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鎮座地:小田郡矢掛町横谷
由緒、御祭神共に不明

直進して進んで行くと左手に池、その先右手に『観照寺』、更にその先の右手の道を進むと右手に-右折した処に車を置いて
カゴツキ神社(柏木荒神社)
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鎮座地:小田郡矢掛町横谷
由緒、御祭神共に不明
古木があり名の由来、側には冬桜?

先に進んで64号へ、南へ進み坂道を登って行くと前方にT字路、左折して遥照山方面へ、曲がりくねって進んで行くと矢掛町から浅口市へ、その先の十字路を左折して382号へ、進んで行くと右手に公園、左手に
日月水火神社
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鎮座地:浅口市鴨方町益坂1867-33
由緒:大元皇大神様ー大宇宙を創造され、運営される無限絶対無始無終の垠之神です。国常立大神様ー大元皇大神様の分神として、大地の修理固成をされ、日月星辰を生み出された神様です。神社名の日月は、天の陰陽を、水火(きび)は地の陰陽を意味します。天地が一体となり陰陽が融合して完全な力動を発揮され、三界の大草正を司宰される神が素戔嗚大神様です。なお水火(きび)と読むのは、神業の機微に通じ、神代より秘められた天地を救う一厘の仕組み-吉備経綸ーを意味すると共に、神秘な言霊によるものです。
御祭神:大元皇大神様、国常立大神様、神素戔嗚大神様
日月龍神様:大宇宙を創造された宇宙の元の神様。
大元皇大神様が、宇宙を動かし、地球を動かし、すべてを動かして世界のやり直しをされるために五柱の龍体のお姿をもって顕現されたのが日月龍神様です。宇宙の元の神様が陽、日月龍神様が陰で、陰陽和合の偉大なお力によって、宇宙の大浄化が行われます。

神社側の道を東へ進んで行って『遥照山』へ(一度間違えて前方右手を下りキャンプ場方向へ、直ぐ引き返し問題なし)遥照山と展望台へは寄らず東へ進んで行くと展望台が、みちなりに進んで行く前方左手に未舗装の道(道幅は広いが、真ん中が高くなっており車では難しい)歩いて進んで行くと前方にY字路、左手の道が倒木で塞がれていたので右手へ進むが違ったので、引き返し左手の道へ、何も考えずに下って行くと池の側へ、更に進んで行くと登って行った先に
木野山神社
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鎮座地:浅口市金光町上竹
由緒、御祭神共に不明

下って行くと山陽自動車道の上?、ぐるっと回って広い道に、トンネルを通って西へ進んで行くと前方左手に『益坂』の標識、右折して進み、適当な場所に車を停め歩いて
牛王荒神
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鎮座地:浅口市鴨方町益坂
由緒、御祭神共に不明
南の道際に見えたのは太子堂

西へ進んで行って64号へ、少し進んだ先右手に日吉神社:浅口市鴨方町地頭上319の車参道右折して北へ進み大きくUカーブした右手に石柱と石段-手前の池の所に車を停め北側の山道を進んだ先(右手の山道を登って行くと東側の参道-西側にも)
住吉宮
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鎮座地:浅口市鴨方町地頭上
由緒、御祭神共に不明

西へ進み286号へ、南西方向へ進んで行くと左手に『(株)カワカミ』の少し先左手に坂道、Uカーブして登って行った右手-良く分からないので手前に車を置いたが、石段下までは可能、路肩広い
金毘羅神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明

更に進んだ先、右折して155号を北へ、Uカーブする手前右手に石灯籠、先にある『鴨方町の加工場』の前に車を停め-『滑石の石文』の側
不明祠
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明
前方ダムの下にあった民家の人に『天津神社:浅口市鴨方町小坂東1006』を聞くがこの附近にはない様子、諦めて

155号を更に進んで行くと右手に『安部晴明ゆかりの地』があるが、何か疲れた感じ、帰ることに
南へ向かい60号を進んで金光の西でR2号へ、意外とスムースに進んだが早島の先で渋滞、コンベックス方向へ進み、更に北へ、新幹線沿いの道を東に進むがスムースではない!
やはりどのコースを選択しても同じか!