岡山県内神社巡り(メイン)

片っぱしらからの神社巡り

2016年07月

神社巡り-津山方面未参詣神社

我家の老犬の介護、本当に疲れる、目が悪くなっている間より、後ろ足で踏ん張れなくなって泣き声で自分の意思を伝えることしか方法が?
可哀想だし、また、こちらの気分をイラつかせる泣き声でもあるので仕方が無いのだが!
やはり気分転換も兼ねて出掛けることに、津山方面の数少ない未参詣神社へ、R53号から旭川沿いに30号を進む-まだ先は通行止め-右折して70号を進んで行くがこんなに細い道とは思わなかった。最も途中からは広くなるが、進んで行くと左手に鳥居
安藝神社(土佐神社)
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鎮座地:岡山市北区建部町角石谷
由緒、御祭神共に不明

続けて進んで行き、かなり進んだ先以前参詣済の『白山神社』が左手に見えるので左折し神社へ、左折して神社前を進み、直ぐ先川の手前を右折、橋を渡って左手山際に進んで行き、どんどん山の中へ、最初のY字路を右、次のY字路を左手に進んで行くと前方右手に鳥居、少し進むと広い道へ出るので路肩へ車停め、右手の坂道を登って行く
金毘羅大權現神宮
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鎮座地:久米郡美咲町打穴北
由緒、御祭神共に不明

前方U字路の広い道、右手の坂道を進んで行き、前方左手のT字路を進んで行き、前方Y字路の右手坂道を進んで行くとU字に曲がった先に左手に道、進んで行った突き当りを右折して進んで行くと神社、前に広場在り
磐柄神社
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鎮座地:久米郡美咲町打穴北1124
由緒、御祭神共に不明

広い先ほどの道まで引き返し、更に元来た道を引き返すのは道があまりにも狭く、枯れ木、落石等があり嫌なので、広い道を深く考えなく進んで行くと70号へ、更に進み前方の信号を右折し159号を進むとR53号へ、北へ進んで佐良山小の手前を右折して449号を進むと左手に石柱が
後醍醐天皇御駐輩伝説地
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鎮座地:津山市種
由緒、御祭神共に不明
この道は何回か通っているが以前は無視していたか?一度熊野神社の処の広域農道を進み何処へ出るのか確認しなくては!

前方吉井川、左折して26号を進み、前方の橋を渡り477号を進み川を渡った先を右折して川沿いに進み、前方右手の橋を渡って進み、前方左折、右折して進んで行くと『ダイケン津山工場』、更に進み前奉T字路を右折して進んで行くと前方集落で突き当たった処を右折して進み、前方Y字路、右手の細い道を進んで行き、2本目のT字路を右折して進むと前方に猪用の防御電線、此処に車を停め歩いて進んで行くと左手に坂道
白山神社
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鎮座地:津山市金井1117
由緒:本神社の創建年月は不詳であるが、当地の人、岸本伊豫守元親が、伊勢から伊雑宮の御分霊を迎えて祀った。この地の字を白山という。後年になり現在の字小松寺に遷し奉った。明治4年、旧号白山権現を白山神社と改めた。明治6年村社に列した。明治41年に本殿・幣殿を改築した。
御祭神:伊弉諾尊、伊弉冉尊
ここは運よく地区の人に聞けたので意外とスムースに、電線の外して進めば良いと教えられたが手前に停めたのは正解、近くの田圃の土が道をかなり汚していた

引き返し、更に北へ進むと前方に350号、右折して進み前方にR179号と7&11、直進して進み、前方に『福力荒神社』の表示に従い左折して進んで行くと前方に412号、中国自動車道を潜り前方突き当りを右折して更に412号を進んで行くと豆腐屋さんの先左手川沿いの奥に、川沿いの道は行けそうになく、更に進んだ先、土居集会所手前に鳥居と参道
不明神社
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鎮座地:津山市福井
由緒、御祭神共に不明
扁額の字がかすれて読めない、社の後ろに大きな磐が

更に進んで行くと415号橋を渡り北方向へ直進していくと左手池の土手に鳥居、前方の道を左折して進み、その先左折して池方向へ、民家の前に無断で車を停め、池の南側にある神社を目指す-鳥居が見えずに無理だが一本手前の道を左折して進めば正面参道へ
金毘羅宮(金刀比羅宮)
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鎮座地:津山市福井
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行き前方Y字路を右手に進んで行くと前方に415号、左折して進んで行くと前方にR429号、左折して進み進んで直ぐ右折して進むと左手に鳥居、手前に空地
八幡神社
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鎮座地:津山市下野田415
由緒、御祭神共に不明

R429号を西へ、前方R429号が南へ曲がる処を右折して347号を進み、坂道を下った処の十字路を右折して『近長』方向へ、前方火の見櫓と公会堂の処へ車を停め、前方右手の細い坂道を登って行き、前方右折して進んで行くと祠と地神の碑-以前何回かこの附近を探したが分からなかった、念のため付近をまめに歩いたが特に見当たらない、やっと出会った地元の人に聞くと間違い無いようである-神社庁のHPの写真は?、登記では八坂神社に合併されたともある
荒神社
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鎮座地:津山市近長298
由緒、御祭神共に不明
はっきりしたことは分からないが、取り敢えずここまでとする。

県内の神社巡りも残り少なくなり、今後の事を考え城跡と神社の組み合わせで考えてみることに、手始めに少し探訪

R429号まで引き返し、今度は東へかなり進んだ先に353号左折して北へ進んで行くと左手『安藤酒店』の自動販売機群先の先の道を右折して進むと前方に墓地、右手に参道、進んで行くと鳥居と祠、後ろ-東側の山が城跡
不明稲荷神社(有元城跡)
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鎮座地:勝田郡奈義町中島西
由緒、御祭神共に不明

前の道を南へ進み前方の道を左折して進んで行くと前方に51号、前方右手の山が城跡、神社の標識は建っているがとても進める状態ではない、少し廻って見たが他に参道は見つからず中止
友行荒神社(比丘尼城跡)
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鎮座地:勝田郡奈義町柿
由緒、御祭神共に不明

51号を南へ進み前方左折して進み右手の『なぎビカリアミュージアム』を目指す-この附近が元海だったことは岡山県人には比較的知られており、ここの名もまき貝からか?化石の博物館らしいが平日では誰もいないか!

前の道を北へどんどん進んで行くと、奈義町運動公園、北角を左折して進んで行くと左手に墓地とその後ろに鳥居が、多分ここが久常城跡
不明神社(岡家先祖之碑-久常城跡)
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鎮座地:勝田郡奈義町久常
由緒、御祭神共に不明

城跡は戦国時代までの物が大部分と思われ、跡を確かめるのは無理、全体像を見るために可能な限り四方から確認し、新たに神社も探すべきか!こういうものは何らかの表示が在ってしかるべきか!今後どうするべきか暫く悩もうか?

のんびりと車を走らせていたが結構東に来ている、とにかく南へ、51号、7号、R429号で美作へ、その先51号にて林野へ、R179号、R374号で周匝へ、後はR484号、27号で赤磐市経由で帰宅

神社巡り-離島・北木島

梅雨の雨時期は出掛ける気は起らず、天気の良い日は暑すぎて出歩く気が起きない、こんなことを言っていると全く話にならないので思い切って出掛けることに、今日の目的は暑い日のサイクリング?
海沿いの海岸道路が平坦で、神社も数多く点在しているようなので先ずは北木島を、一応フェリーの時間と乗場、そしてレンタサイクルの有無の確認をして出掛けることに、何処を通っても混んでいそうなので適当にR2号を走り笠岡の手前『五番町』信号を左折して、フェリー乗り場へ、結構広い駐車場があるがほとんど車でいっぱい、どう見ても関係ない人が停めているのでは、何とか空きスペースを見つけフェリーへ、何故か既にフェリーが出港準備している、慌てて乗船予定の10:00出港でなく、9:30出港の便であった。
慌てて乗船したので車のロックを掛けたかどうか気になったが、今更どうにもならない、料金徴収に来た乗務員にレンタサイクルの事を聞くと今は港には無いようなことを言われ、このフェリーには積んであるとの事、料金は500円+補償金1000円、島においてあるレンタサイクルはネット検索では100円、無かったらどうにもならないので借りることに(10台ほど積んでいた)、船は白石島経由で北木島金風呂港へ!
(かなり昔、白石島と真鍋島に行った時とコースは全く変わってない-埋め立てと神島があるので変わりようが無いが!)

先ずはフェリーのりばの西に見えた鳥居に、快適に自転車を走らせる
荒神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

当然ながらまだ快調、更に進んだ先にある丁場跡へ、フェンスに囲まれ見難いのでフェリーのりば迄引き返し、広い道(県道295号)を進んで行くと右手上に
春日神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

旧道を走ってもさほど問題はないが、気分よく海岸道路を進んで行く右手に-更に進んだフェリーのりばの先右手に八幡神社の鳥居が(地区の人曰く、祭り用)
八幡神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

手前の右手に
金刀比羅神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行き、島の北端から南へ進んで行って集落へ入った右手奥-左手の半島を過ぎた先
蛭子神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明
近くで出会った人が後ろの山の上に『大仙宮』があったが、今は登れないとの事

更に進んで行くと大浦港へ、何故か諏訪神社の鳥居が、手前を右折して進み突き当りを港に沿って進むと、右手に(食堂の前)
金刀比羅神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

前の道を西へ進んで行き、北にカーブする処を民家の間の非常に狭い道を進んで行くと右手に階段-自転車を押して歩くのもシンドイような道
荒神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

前の狭い道を南へ進んで行くと右手に
山之神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

道はよく分からないが東へ向かって進んで行くと295号へ出る手前に少し広い道、右折して進んで行くと右手に
諏訪神社
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鎮座地:笠岡市北木島町3319
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと右手に
戎神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

この先は唯一の坂道、かなり急な坂道もあるので止めた方がいいとフェリーで忠告されたが、せっかくだから進むことに、曲りくねった急な坂道、長い意外となだらかな坂道と豊富、これを往復する訳だから本当にシンドイ、当然かなりの部分自転車は押さざる得ない
恵比須神社
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鎮座地:笠岡市北木島町
由緒、御祭神共に不明

後は港までひたすら帰るのみ、大部分は平坦な道なのでさほど問題はないがやはり暑さには閉口した感じ、大浦から定期船という手もあるが、今回レンタサイクルの件もあり無理、(此処にレンタサイクルの表示は見えたが自転車は?)
フェリーの時間は覚えてないので豊浦港まで帰ってきたがフェリーの影無し、この際だから金風呂港まで進んで行くと岸壁にフェリーが、大急ぎで港へ、豊浦港で待っておくべきだった。
暑い最中よく自転車をこいだものだ、八幡神社-豊浦、諏訪神社-大浦と大きな神社も健在、わざわざ来た事はあったが、残りの島は島間の移動のみ?悩むところ! 

R2号で帰宅の途に、これまでと同様玉島で渋滞に、60号を通って新幹線沿いに帰宅、このルートがやはり早いか?

神社巡り-離島

久しぶりの青空!天気予報では暑くなりそうだが、家にいても同じ、近くの未参詣神社を訪ねることに、しかし残っているのは島にある神社、先ずは瀬戸内国際芸術祭前の犬島へ、いつもの旭川東岸を下り2号線へ、その後岡山ブルーラインで神崎ICから28号へ、前方右折して234号、232号へと進み、宝伝港へ、手前の市営駐車場へ車を停め、港へ、勘違いして11時発のところ10時に着く、以前参詣した『寳神社:岡山市東区宝伝3803』で時間をつぶすがとても駄目、港周辺を散策し、涼しい処を選び読書!
宝伝港定期船のりばの近くの民家『民宿ゑびす屋』の中に
不明社(恵比須)
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鎮座地:岡山市東区宝伝
由緒、御祭神共に不明

やっと時間で犬島に向け出港?、意外と人が多い(特に女性が)
港の内側を南へ進み左手の小高い丘を目指す
山の神神社
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鎮座地:岡山市東区犬島
由緒、御祭神共に不明

少し引き返し港の内側西へ進み、左折して進んだ後右折して『中の谷東屋』手前に、隣が『大日院(出)』
不明稲荷神社
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鎮座地:岡山市東区犬島
由緒、御祭神共に不明

更に西へ進み『犬島診療所』先のY字路を右手に進む所を左手に進み『犬島自然の家』をぐるっと廻る感じで進むと左手に-更に進むと先ほどのY字路へ
天満宮
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鎮座地:岡山市東区犬島67-1
由緒:本社は往古犬之島に在って、豊島石の社であったが、文明元年(1469年)9月再建して木の社として、正徳元年(1711年)9月池田公の命で御社造営御建の際、当島奉行河瀬・社司片岡が相殿二神を勧請した由である。元文3年(1739年)9月再建立。延享4年(1747年)9月石材で再建した。明和4年(1767年)拝殿を再建、安永5年(1776年)屋根葺替、文政12年(1829年)本殿改築。明治32年10月、字六郎島の現在地に新築遷座し奉った。当島には菅公にゆかりの伝承がある。平成4年9月本殿・幣殿・拝殿改築
御祭神:菅原道真

この時に島の西にある犬ノ島を見渡すが渡れる処なし、この島の頂上に『犬石明神』があるらしいが無理
島をしばらく歩き、東側の犬島精練所跡へ、新しいものでも跡というのは何か胸に来るものが?

フェリー乗り場近くに、石柱と恵比須様が?
不明社(恵比須)
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鎮座地:岡山市東区犬島
由緒、御祭神共に不明

宝伝から海沿いに232号を東へ進み、前方右折して26号で東へ進み前島フェリーのりばへ、駐車場は直ぐ近くに!
前島へ渡るのは40年以上前、知り合いの親が此処に別荘を持っており、よく遊びに行っていたが、夏クーラーが無くても十分涼しい事が印象に残っている。
ここのフェリーは結構便数が多い、適当に行ったがあまり待つことなく乗船、しかも往復240円とは、犬島への片道300円に比較すると!、しかし以前と違って船着き場が変わっている、以前より時間は短縮されたが今回の神社巡りには不便か?
乗り場から南の山方向へ細い道を登って行くと前方に広目の道、前方で左折して進んで行くと、前方右手に『おふくろの家』左折して坂道を登って行った先
吉田神社
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鎮座地:瀬戸内市牛窓町牛窓
由緒、御祭神共に不明
想像していたよりかなりの距離と坂道、暑さと共に、完全にばて気味、港にあった電動機付き自転車を借りるべきかとも思うが、島全体を廻りわけではないので!
元まで引き返し、東へ進んで行くと右手墓地の後ろに建物、『第五拾五番霊場』でどのような関係かはよく分からないが、牛の置物と祠、先へ進み前方右手に進みその先を下って行くと右手に
小森神社
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鎮座地:瀬戸内市牛窓町牛窓
由緒、御祭神共に不明

引き返し、T字路の処を下って行くと旧船着き場?-跡形も無い感じ、広い道をフェリー乗場を目指してひたすら進む、大した坂道でもないが、緩やかで長い坂道も非常に疲れる。疲れたのでのんびり歩いていると乗場にフェリーが、しんどいのでゆっくり歩いて行ったが、どうも待っていてくれた感じ、邑久ICからR2号経由で帰宅、時間的にかなり早いが渋滞でなく、交通量が多い気がした。

神社巡り-新見市大佐方面

県北の天気が変動しやすいいことは、このところ変わらないので思い切って出掛けることに!
先日と同じコースでまず、R53号から72号、R429号で北へ、左折して31号で西へ、右折して66号で北へ、左折してR313号へ、右折して84号へ、高架を過ぎて32号へ、大佐へ入る手前の北側、前回分からなかった神社(荒神社:新見市大佐永富472)を探すが結局分からない-予想した辺りに祠はあったが確定できず
不明祠
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鎮座地:新見市大佐永富
由緒、御祭神共に不明

前方左折して32号で南へ、右手の318号進むが『山田方谷記念館』先で通行止め、32号へ戻り南へ、右折して更に32号を進み前方T字路を右折して進んで行くと前方に318号、左折して進んで行くと右手に『大佐奥谷会館』、少し先の右手に祠
不明祠
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鎮座地:新見市大佐小阪部
由緒、御祭神共に不明

少し進んだT字路の奥、右手に鳥居
熊野神社
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鎮座地:新見市大佐小阪部3252
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。平成13年小刑部3061に鎮座していた大己貴神社を合祀した。
御祭神:熊野大神、大己貴命
道路工事で全面通行止めと云うのは困ったものだ、主要道路なら片側通行で済ませるが田舎の道は?

再度32号を北へ、先ほどの318号の起点付近へ車を停め、川沿いに登って行き出会った人に尋ねると運よく、自分が管理している神社との事!
下から2軒目の民家の後を進み左折して進み、前方葡萄のビニールハウスの先を左折して進んで行き、その先を右手に行った奥-参道は全然手入れされてなく草がぼうぼうと生えて本当に歩きにくい、聞かなかったら分からないし、分かっていても遠慮したい感じ(前方の木々が茂った処を目指す)
4荒神社
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鎮座地:新見市大佐小阪部2678
由緒、御祭神共に不明

前回も探したが分からなっかた神社を尋ねることに、32号を北へ進と左手に妙見宮の常夜燈右手に進んで行くと墓地の手前に祠、左手に進んで行くが何も見当たらない、近くに居た農作業の人に聞くと、現在は先ほどの常夜燈だけらしい
日少神社
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鎮座地:新見市大佐小阪部2544
由緒、御祭神共に不明
前回は直ぐ前にいた人にむしろこの燈篭の事を聞かれている?

更に北へ進んで行き、32号から58号へ進んで行くと団地の西の方に神社、団地からは無理なのでその先のT字路左折して進んだ右手
不明神社
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鎮座地:新見市大佐小阪部
由緒、御祭神共に不明

更に58号を進んで行くと左手に地神様の大きな石碑、此処で出会った人に尋ねるとこの場所から歩いても行けるが分かり難いらしい、少し引き返した前方T字路を右折、直ぐその先を右折して進んで行った集落の外れの右手-最後の集落の手前の路肩へ車を停め
戸部神社
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鎮座地:新見市大佐小阪部725
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:天兒屋根命

58号を北へ進み、前方右手の橋を渡り坂道を登って行くと先に民家、此処で大瀧神社(新見市大佐小阪部99)尋ねると、この先進んで行った先にあるとの事、かなり付近を歩いてみたが分からなかった-多分材木運搬用の道路が新たに作られ、この関係で訳が分からなくなっているのか?、いずれにしても小さな祠であり、分かりやすいい参道は無いのでは-尋ねた人は進んだ先を右に曲がり、100m程度進んだ処を左手にといわれたが?

58号を進み左手の『篠原会館』を過ぎた少し先左手に-扁額には『子守神社』
許母利神社(子守神社)
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鎮座地:新見市大佐小阪部389
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:三穗津姫命

58号を更に進み前方左手の細い道を進んだ先左手-直ぐ先は58号
天神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部1619
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:菅原神

少し引き返し、右折して進んで行く(実際は通り過ぎ次の道を右折して前方の道を左折して合流))、右手の上方で見落とし前方の集落まで進む、ここに車を停め、歩いて引き返すと北側上方に、強引に登って行くが、手前の坂道を登れば問題ない
新宮神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部1339
由緒:本神社は紀州熊野から勧請しているが、創建年月日は不詳である。現在の社殿は元治年中(1864年頃)の再建である。明治5年に村社に列格された。
御祭神:速玉男命
旧社格は村社、ほとんど手入れはされてなく、崩壊寸前?

今走って来た道は比較的広いが、南側山際に道が、ここにある神社を忘れていたので、前方、左折して橋を渡り左折して進んで行くと前方にY字路(田圃側の道と山際の道-少し歩いて道路状況を観察、此処までの道が非常に通り難かった為)、左手の道を進んで行くと右手に、車を停め難いので北側の道附近に車停め歩いて
本宮神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部44
由緒、御祭神共に不明
ここもほとんど放置状態?-先ほどのどちら側の道を通って同じだが、田圃側の道の方が比較的使用されているのか走りやすいし北側の道へ出るのに便利

再度元の道を西方向へ進んで行き、先ほどの集落の次の集落、手前に白いコンクリートの坂道、集落の中ほどに車を停め川沿いに登って行くと先ほどの広い道へ進んで行った右手に鳥居、奥に
大山祇神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部1154
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:大山祇命

更に進んで行くと長い坂道の手前の右手山際と田圃の中に鳥居
不明神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部
由緒、御祭神共に不明

左手に鋭角の坂道、登って進んで行くと右手に(大佐山への道のようである)
直日神社(熊野神社)
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鎮座地:新見市大佐上刑部560
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:大直日神
GoogleMapでは『熊野神社』となっているが根拠は不明、神社庁のHPでは『直日神社』、祠の書付も直日神と見られる-鳥居の残骸が神社前の横手に

58号まで引き返し北方向へ進んで行くと右手山際に神社が、58号が右折して進む所に車を停め、先ず、前方左手に見える建物に向かうがここは『大山寺』、立派な家の先の橋を右折して進み、舗装道路に従って前方を右折して進み、次の左手の道を進んだ右手の奥-車でも可能だが停車場所、途中から未舗装を考えると?
星神社
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鎮座地:新見市大佐上刑部2563
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:天加加背男神
112号を進みトンネルを抜けると大佐ダム、左手に進み前方左手にある『おーさ源流公園総合受付』に寄ってみるが当然誰もいない、附近の案内図にも神社の記載なし!
諦めて112号を進み前方左折して317号を進んで行くと『御洞の滝/備作山地県立自然公園』、更にかなり進んだ先、左手に公園、右手に鳥居
後醍醐神社
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鎮座地:新見市大佐大井野1598
由緒:後醍醐天皇が元弘の変で隠岐の国へ御遷幸の時に、山陽路を経て美作国真嶋郡宇南寺に入り、車駕を備中玉居野(大井野)に駐められ、元弘2年(1332)3月、この地に社殿を造営せられた。明治5年6月に村社に列格せられた。昭和18年6月5日に神饌幣帛料供進神社に指定せられた。
御祭神:後醍醐天皇
前の公園には後醍醐天皇が食事をされたという「ご飯石」がある。

公園にあった案内図から先に進んで八幡神社を目指すことに、317号を更に進んで行くと前方右手に階段、その先に『大井野八幡神社の杉』の表示、右手の坂を鋭角に登って行くと広場、その先左手奥に
大井野八幡神社
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鎮座地:新見市大佐大井野1174
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。現社殿は安政4年(1857)9月の再建である。
御祭神:譽田別命

直ぐ先に『君山・伏谷』の案内、右折して進み、前方三叉路を右手に進んで行くと112号へ、左折して進んで行き、前方T字路を左折して進み、最初の集落の処で農作業をしていた老夫婦に、奥さんが地元で詳しく案内を、右手の坂道を進み、右手の民家を廻り込んだ先に建物(休息所?)、その奥に
荒神社
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鎮座地:新見市大佐大井野2525
由緒:本神社の創建年月日は不詳である。
御祭神:軻遇突智命

先ほどの人が教えてくれた愛宕神社、少し進んだ先、左手の道を登った左手に、神社庁HPでは_國主神社?-扁額はやはり愛宕神社
國主神社(愛宕神社)
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鎮座地:新見市大佐大井野1914
由緒:本神社の創建年月日は不詳であるが、往古は当地に「タタラ鍜冶師」がおり、砂鉄採取に従事していたために火の神を勧請したという。
御祭神:軻遇突智命

112号を北へ進み國主神社(新見市大佐大井野3369)を探しながら北へ進むが人にも出会わず発見できず、そのまま北へ進み鳥取県へ入り、前方右折してR181号へ四十曲トンネルを抜けて岡山県へ新城村、勝山、久世、ここからR313号で南へ進み落合へ、前方30号で旭川沿いに南下、30号は崖崩れで途中全面通行止めのためR429号で吉備中央町へ、途中から72号で帰宅、今回も意外と街中が渋滞してなかった!

神社巡り-岡山市内未参詣神社

梅雨は継続中?、非常に暑い日が続いているので気分晴らしに未参詣の近くの神社へ昼過ぎの暑い時に出掛ける。
何時でも行けると思って延び延びになって牟佐の北側の神社へ、まず27号を進み大原橋を渡り、北へ前方の信号を左折して新27号を潜って旭川沿いに北方向へ登って行く、天満宮を過ぎ次の集落の手前右手の墓地、付近の路肩へ車停め、右手へ登って行った先
天神宮
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鎮座地:岡山市北区御津芳谷1131
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと次の集落、右折して登って行くと前方に三叉路、右手の道は林道で一般車は通行禁止と書いてあるので左手に進み前方T字路を右手に進んで行くと、右手に先ほどの林道との合流点、少し進んだY字路を左手に、先へ進みY字路へ車を留め右手の道(本宮高倉山)を登って行くと右手に未舗装の、草木ぼうぼうの道(車高の高い車でないと無理)を進んで行くと今度は檜林、更に進んで行くと神社の北側へ、(この先で二本に分かれているがどちらでもOK-通行できないことはないが大きな木が結構道を塞いでいる)
髙藏神社
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鎮座地:岡山市北区牟佐2803
由緒:本神社の創建は正慶元年(1332年)以前で、本国総社神名帳に高蔵神社、山本氏本に従二位高蔵大明神と記載してある古社で、備前国式内外128社の1である。上代の祭式を存し、新嘗報賽の旧式を厳重に奉務し、その饗宴の日に古風の神遊を奏している。これを高蔵の杵舞と云う。
御祭神:天照國照彦火命、天香山命、建御名方命
前方が谷であり、西側へ大きく廻り込んで進むことに、神社南側に舗装された道が、牟佐方面から車で可能なのか?-少し下った先で大きな木が道を塞いでおり実際のところは分からない

赤磐市方面へ抜けようとも思ったが無難に引き返すコースを選び帰宅
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