岡山県内神社巡り(メイン)

片っぱしらからの神社巡り

和気町

神社廻り-未参詣東方

姉の処へ女房に頼まれ犬のカレンダーと土産を届けに行く事に、ついでに県東部の未参詣神社を廻ることに
R2号を東に進み、吉井川の渡った先、『香登駅』の先『香登』信号で左折して進み、前方突き当りの山陽道を右折して進んで行く、大ケ池の先に進んだ交差点を直進し、突き当り(小川)の手前で右折、左折して川を渡り左折して北方向へ登って行き、池の先、付近の案内板のある空地に車を停め歩いて登って行くと砂防ダムの先、左手に下る道-入口に案内-前方に屏風岩風の山
高倉稲荷
x1847_高倉稲荷page
鎮座地:備前市伊部
由緒、御祭神共に不明

南へ引き返し、更に川沿いに進み、前方を左折して進んで行くと『伊部駅前』へ左折してR2号を進み前方右折してR250号を進んだ少し先の左手、路肩へ車を停め
お染正一位稲荷大明神
x1848_お染正一位稲荷大明神page
鎮座地:備前市伊部
由緒、御祭神共に不明

引き返し、R2号を横切り、R374号を北へ『伊部越え』先を更に進んで行くと右手にゴルフクラブの案内(現在は潰れている?)右折して進んで行った突き当りの右手
大根太明神
x1849_大根太明神page
鎮座地:備前市西片上
由緒、御祭神共に不明

R373号を進んで行き右手山の上に『天王神社』が見える先、橋を渡った先の『衣笠』信号を右手に、その先を右手斜めに進んで行くと踏切、突き当りに旧大國家住宅(国指定重要文化財)、右折して263号をみちなりに進んで行くと前方に橋、橋を渡り右折して96号を東方向へ進み前方右折して日笠川を渡って左手児童公園の先を左折して山陽本線のガードをくぐった先左手に
大内社
x1850_大内社page
鎮座地:和気郡和気町藤野
由緒、御祭神共に不明
道を挟んだ東側に『坂本大師堂』

先へ進んだ十字路付近に車を停め歩いて北へ、突き当りを右手斜めに進んだ左手に
不明祠
x1851_不明祠page
鎮座地:和気郡和気町藤野
由緒、御祭神共に不明

引き返して、先ほどの突き当りの右手奥に鳥居、山道が続き、その先左手に石段
不明神社
x1852_不明神社page
鎮座地:和気郡和気町藤野
由緒、御祭神共に不明

引き返し96号へ、左折して西方向へ、吉井川を渡り更に南西へと進み熊山、万富と進んで行った先、『宗堂』信号を左折して広目の道を南方向へ進んで行き、右にカーブする処を直進して細めの道を進んで行った左手に
不明神社
x1853_不明神社page
鎮座地:岡山市東区瀬戸町坂根
由緒、御祭神共に不明

今日は遠出する予定では無いので帰ろうかと思ったが、以前参詣し忘れた赤磐市の西を目指すことに
西へ進み『瀬戸橋』で右折して37号、27号で北へ、『下市』先の橋を左折して渡り、直ぐ右折して250号で北西へ、250号が右折する処を直進して六座神社の先を左折して、前方X路を右手にさせつ、右折して坂道を登って行くと『地蔵院』の下側へ-ここで今回の目的の普門院でないことに気が付いたが、非常に苦労してここまで来たので参詣することに、参道を登って行くと右手に空地
地蔵院:赤磐市上仁保561
何も考えずに右手へ下って行くと先程のX路に自然と出れる(下った先右手に進むと山門)、登るときは右手にとったので民家の間の直角に曲がる道をとったので非常に苦労(何回も車を降りて確認しつつ進む)
途中、07031_鴨布勢神社(六座神社):赤磐市上仁保699
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に参詣して250号を北上して目的の場所を目指す。
前方53号との交点を左折して進み前方Y字路を右手に川沿いに進んで行くと前方T字路に案内の石柱(何方に進んでもいい)前回右手に進み神社を目指したので今回は左手に、広い道ではないが問題なく山門に到着、上まで車で行けそうだが歩いて参詣、
普門院:赤磐市山口990
正面石段を登った先右手奥に
鎮守堂三王社(普門院)
x1854_鎮守堂三王社(普門院)page
鎮座地:赤磐市山口
由緒、御祭神共に不明
右手の道の方が良かったようである、途中パン菓子と柿を買って帰宅、意外と時間がかかっていた。

神社巡り-未参詣、吉井川から吉野川水系

遠くへ出かけるのは新しい発見があり楽しいが、往復に時間を取られやはりシンドイ、今回は国土地理院の地図で見つけた未参詣の神社巡りを。
27号を進んで行き砂川を越えて253号を団地の中を進み、大きく右にカーブした先から東へ403号を走り赤坂手前で右折して403号を東へ走り前方左折して熊山ICから美作岡山道(79号)へ、まだ全線開通して無いので、前方で左にカーブして53号へ、右折して53号を進み東方向へ進んで行くと前方に吉井川、手前を左折して417号を川沿いにどんどん進んで行くと前方左手に『神国寺・天満宮』の標識、帰りに寄ることにし、更に進んで行くと集落を過ぎた先『一般車両通行不能』の案内の手前に広場とその奥に
不明神社
x1700page
鎮座地:和気郡和気町津瀬
由緒、御祭神共に不明

引き返し先程の標識の処を右折して進んだ直ぐの所右手に、お寺と共に殆ど埋もれた感じで
天満宮(神国寺)
x1701page
鎮座地:和気郡和気町米澤118
由緒、御祭神共に不明
ここ神国寺で西郷隆盛と備前岡山藩家老土倉正彦の会談の場所らしい

南へ戻り今度は吉井川東岸のR374号を北上していくと前方に『三保高原』の標識と信号、右手に進んで行くと、登り始めて直ぐ右手に墓地と、奥に『長樂の滝』更に曲りくねって登って行った処にウォーキングの案内板、まずはゴルフ場の南西角に(広い道を登って行くと自然に)、左折して進んで行くと前方に案内板、ここに車を停めて歩いて登って行ったが車でも可能
八幡宮
0761page
鎮座地:和気郡和気町南山方582
由緒:寛文六年、南山方の惣右門、又右門の二氏が首唱して村民と謀り、南山方の八木尾の地に新に社殿を造った。同年二月十五日に矢田八幡宮から神霊を迎え、南山方氏神として奉祀した。更に元文四年五月三日南山方新宮の地に社殿を造営し、ここに奉遷した。寛政二年九月十六日社殿を改築した。現在の社殿である。
御祭神:特に記載なし

更に進んで行くと前方に案内板、路肩に車を停め案内板に従っていくと
天神様
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鎮座地:和気郡和気町南山方
由緒:菅原道実の社で、戦後九州太宰府天満宮より分神されて当地に祭られました。筆の神様、学問の神様として親しまれています。石段の前で履物を脱いで石段を登り礼拝、そのまま後ろ向きで降りますが危険ですのでご自由にしてください。
御祭神:菅原道実

更に進んで行き、前方左手に進み、集落の中、坂を下った突き当りの左手に案内板
竜王様
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鎮座地:和気郡和気町南山方
由緒:八大竜王様が祭られ、毎年七月十四日にはうどん礼拝を行い、水の恵み、豊作をお祝いします。
御祭神:八大竜王
実際は見落としてかなり先まで下ってしまった-ほとんど登ってきた道と出会う地点近くまで

先程の十字路まで引き返し、ゴルフ場に沿って東へ進んで行き、右の大きくカーブする処を左手の細い道を進み、普通に進めば、それから北へ進んだ左手に鳥居、少し行ったところに路肩、(ゴルフ場の北東の端付近、かなり細い山道)
天津神社
x1704page
鎮座地:和気郡和気町丸山
由緒、御祭神共に不明

前方の交差点を直進する感じで道なりに進んで行くと(こちら側の道は途中で?-左手に進んだ方が遠回りだが分り易いか)
上山神社:美作市上山1483
ここからは左手の道を更に北へ進んで行くと前方に90号、右折して坂道を下って行き、前方の信号の十字路を左折して414号を進んで行き、『長福寺』の三重塔を後ろに見ながら進んで行くと右手山の中腹に、前方右手の道を進み橋を渡って直ぐ右折して進んだ先の交差点に車を停め、右手に進み、コンクリートで舗装された道を進むと鳥居、その先に防護用電線、後は山道を登って行くと
天満大神宮
x1705page
鎮座地:美作市三保原
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くとR374号、右折して北へ進み道路脇に鳥居が見える少し先、注意して進んで行くと民家の後ろに鳥居、直ぐ先左手にごみ置き場と空地、ここに車を停め、民家の前を通ってて行くと前方に鳥居(上尾原公会堂の隣)
不明神社
x1706page
鎮座地:美作市巨勢
由緒、御祭神共に不明

北へ進み、前方橋を渡り美作岡山道方向へ、手前を右折して362号を、前方左折して349号を、かなり進んで行った右手に鳥居
後藤大神祇
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鎮座地:美作市長内
由緒、御祭神共に不明

一度元のR374号まで引き返し、R374号を進んで湯郷温泉を過ぎた先、前方右折してR179号を進み、少し行った先、左手坂道を登って安養寺へ-ハローワークもあり駐車場には困らない
金比羅大権現(安養寺)
x1708page
鎮座地:美作市林野48
由緒、御祭神共に不明

少し引き返し左手の道を取り、前方右折して51号(西岸)を北へ向かって進んだY字路の直ぐ先の右手坂道を進んだ先に鳥居-この道は車ででも可能だがガードの無い坂道、降りるには不安な道(適当な駐車場が無かったので昼休みだった河田医院へ)
八幡宮
x1709page
鎮座地:美作市栄町
由緒、御祭神共に不明

先程の場所まで引き返し、R179号を東へ、前方右手『コメリ』の反対の山側-位置不明-付近を歩いてみたが分からなかった

R179号を東へ進み、前方直進して46号を進む予定のところ、見落として県境まで行ってしまった、前回も場所は違うが同じようなことをあまり面白みの道のせいか!
R179号を引き返し前方Y字路(『出雲街道土居宿』入口の看板)を右手に、前方姫新線の手前の右手坂道を登って行った先の広場(福城跡)の奥
城山稲荷神社
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鎮座地:美作市蓮花寺
由緒、御祭神共に不明

坂道を下り、前方を右手線路沿いに進んだ右手
役所稲荷神社
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鎮座地:美作市土居
由緒、御祭神共に不明

少し引き返し線路を越えて46号へ、西へ向かって前方R179号へ(本来ならこの逆コースで)、R179号を西方向へ進んで行くと前方に中国道の標識と信号、右折して86号を進んで行くとIC入口、直進するとここからは365号、更に進んだ先の十字路を直進し進んで行くと前方まだ工事中、少し左手に進むと前方に日指の標識、右折してどんどん進んで行くと前方に
毘沙門天
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鎮座地:美作市日指
由緒:当山本尊毘沙門天は、本朝最初の出現にして今を距る千四百年の昔、聖徳太子十六歳の御時、守屋大連御誅罰の際、用明二年(586)3月3日生身の毘沙門天憤怒の姿にて出現し給い、禅定の弓・千恵の矢忽ち守屋の胸を貫き遂に逆臣を滅し給う。奈良朝の高僧行基菩薩日指山に登らるや山中振動し、如意珠の岡の頂に、方八尺の櫃を感得し給う。「南無大慈大悲福田多門天王宇賀宮天目一箇尊」と銘あり。
堂塔営構の対眼を起こし、この櫃の四周を道場の基礎として善美を尽くして、本堂を造立し、自ら天王の尊像を一木一像・一刀三礼して彫刻し、御丈五尺三寸で左手に宝塔・右手に宝剣を持って十万の敵をひしぐ憤怒の形相で足下に天の邪鬼を踏み全身黒肉色で頗る入心の妙を極め霊容峻厳にして威四辺を払う。豊臣秀吉朝鮮征伐の時、戦勝祈願霊験有りて感激のあまり尊前に百間の馬場を礎奉納される。堂塔伽藍具備し、壮麗を極めしも数度の兵火によりて灰儘に帰したが、多数信徒の帰依篤く法灯維持す。
例年正月3日は福徳瑞喜の霊験を授かろうと参詣者多数あり今日に至る。
御祭神:毘沙門天

ここから北にある神社を訪ねたいが、道は無い、『バレンタインパーク』付近から西の5号へ、豊野の集落の手前Y字路を左手み進んで行き突き当りを右折した先の路肩が広いのでここに車を停め、先にある民家の横の山道を登って行った先-近くの人に尋ねると観音堂との事、国土地理院はお寺以外の宗教施設は神社マークか?
不明神社(観音堂)
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鎮座地:美作市豊野
由緒、御祭神共に不明
二つの御堂には鈴が付けられており、少し神社っぽいか?

R179号迄引き返し、R179号を西へ、前方平福郵便局先を右折して354号を進んで行き、帰りでもいいと思ったがこの後他を廻るかもしれないので、左折して南へ進んで中国自動車道を潜った左手に、ガソリンスタンドの先を右左折して神社の前へ
五座神社
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鎮座地:美作市豊国原
由緒、御祭神共に不明

51号を北へ進み、前方Y字路左手に354号を進み、前方橋を渡った先を直進し、突き当り付近の『下香山公会堂』近辺に車を停め裏山を
下香山天神宮
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鎮座地:美作市下香山
由緒、御祭神共に不明

東へ進んだら354号へ出れそうだが狭そうなので一度引き返してから354号を進み、前方のY字路(先程の道を東へ出た場所)を右手に進んで行き、集落の中での突き当りのY字路を左手その先を左手登って行き戸坂ノ途中左手にコンクリートの道、その先にも同様にコンクリートの道、共にV字で廻り難そう、その先の広くなった路肩に車を停め歩いて上側の道を進んで行くとその先に(途中地図で確認しながら)
八幡神社
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鎮座地:勝田郡勝央町上香山
由緒、御祭神共に不明

更に坂道を登って行った前方十字路を左手に進んだ先のY字路を右手に果樹園らしき処を登って行ったらいいようだが、先に軽トラ停まっている、仕方ないので左手の道を進み、神社の下側から登って行くことに!
これが今日の大失敗、登って下った先で舗装が切れ、その先は真ん中が盛り上がった山道、とても進める状態ではない、ここに車を置いてテクテクと歩いて進んで行き、前方右手に登って行く山道右手の道をたっぷり時間をかけて登った先に
不明神社
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鎮座地:勝田郡勝央町豊久田
由緒、御祭神共に不明
やはり予想通り北へ抜ける山道在り、疲れる-後半だったので疲れたがそれほどの勾配の山道ではない-これから車まで引き返し切り返しの連続でやっとUターン、後は354号まで出て帰宅!やはり疲れた

神社廻り-県内東北方向未参詣神社

今週も天気は悪くなる傾向、今日も曇りっぽい天候だが散々悩んで出かけることにする。遅くなったので近場(県北東方面)の未参詣神社を廻ることに!

まずはR250号(旧2号線)で東へ、『沼』信号で220号へ瀬戸で96号へ、『松本』信号を左折して79号へ、前方の信号を右折して79号を進み、前方三叉路を左手川沿いに進んで行き『岡山コンクリート工業熊山工場』裏側の橋を左折して進んだ奥(橋は十分広さはあるのだがガードが無く落っこちそうで何か不安-手前に車停め急いで参詣)
雨引神社(御所宮)
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鎮座地:赤磐市沢原1712
由緒:本神社は備前国総社神明帳に雨引神社、山本氏本に正六位下雨引明神と記載してある式内外古社一二八社の一で、中古に御所大明神と称していたが、明治三年に旧号に復した。沢原の鎮守神として崇敬し、旱魃の時には里人が社前に集り、雨乞の祈願を行い霊験が顕著であった。往古は社殿が後ろの山頂にあったと云う。棟札に雨引大明神正遷宮宝暦元巳卯閏(一七五一)七月吉日。奉葺替御所宮嘉永五年(一八五二)子三月吉日云々。石鳥居の額・御所宮柱に弘化四年(一八四七)丁未九月十七日氏子中とある。御所大明神と云うのは、足利義政の御所京都一条南小川西に御所があり、小川御所と云うのは将軍が新たに造った御所である。文明八年(一四八六)に行幸があり、足利八代将軍の義政の死後に、夫人日野富子は此処に移り住み、京都の小川御所に鎮座の御所八幡宮を此の地に勧請したと云う。
御祭神:不明

79号を北へ進んで行き、佐伯方面へ-初めて走る道-これまでよく通った53号に出る手前右手に、神社前に車を停め参詣
速玉男神社
x1096page
鎮座地:和気郡和気町父井原
由緒、御祭神共に不明

分かり難いので、一旦53号へ出ることに、左折して53号を進み前方信号を左折して進んで行くと前方防護柵で直進できず、右折して進んで行くと正面に
加茂神社
x1097page
鎮座地:和気郡和気町加三方205
由緒、御祭神共に不明
この神社の前で地元の人に出会い、次の予定の『春日神社』の事を尋ねるが全く分からない様子。多分地区が違うせいと思い山の西側の地区へ

神社前の西へ進み北側から廻り込む感じで隣の集落へ、集落へ入った直ぐの処で農作業中の人に尋ねると、次の道を左折して進んで行くと前方に乾燥を行う倉庫が、ここまでは車で可能、前方三叉路を左手に進んで行くと灯籠が、竹藪の中を進んで行くと神社
春日神社
x1098page
鎮座地:和気郡和気町加三方
由緒、御祭神共に不明

再度53号へ戻り西へ進み、53号が右から左にカーブして進んだ2本目の右手の道を右折した処に車を停め、北側の山を目指し、ほぼ直進すると坂の途中に墓地が-ここに駐車場が-此の先に防護柵が在りその先に
三宝荒神社
x1099page
鎮座地:和気郡和気町宇生
由緒、御祭神共に不明

53号を再度東へ進み吉井川を渡って前方左折してR374号を北方向へ進む。前方『三保高原』案内のかなり先、左にカーブした先の三叉路を右手に進み、左手に『苦木公民館』、ここに車を停め左手の道を登って行く
御崎神社
07166page
鎮座地:和気郡和気町苦木311
由緒、御祭神共に不明

前の道を西へ進み再度R374号へ、北方向へ進んで行き、前方右折して90号へ直ぐに左折して進んで行くと前方左手に『塩田コミュニティハウス』が此の先に通行止めの表示、よく分からないのでここに車を停め前方向へ歩いて参詣-神社前は少し道幅が広い
塩田八幡宮
07164page
鎮座地:和気郡和気町塩田259
由緒、御祭神共に不明

引き返して90号を進んで行き、前方に414号と信号と橋、その手前を左手に進み集落へ入る手前の左手(少し先で出会った地元の人に教えられた-注意しないと見落とす可能性大)
荒神社
15096page
鎮座地:美作市中川302
由緒、御祭神共に不明

90号を更に東へ進み『横川のムクノキ』先直進後左にカーブして北へ進み(途中結構狭い山道)、前方『柿ヶ原』の標識を右折して南方向、柿ヶ原ダムを目指し、手前の右手に(位置としてはペニンシュラゴルフクラブ湯郷コースの南)
八幡神社
15069page
鎮座地:美作市柿ヶ原1444
由緒、御祭神共に不明

どうもこの方面は距離感が未だにはっきりしない、結構遠くまで来ている。次の和気方面への未参詣神社へ向かう事に、ただひたすら引き返し、46号と90号の交差点まで、更に西へ戻り414号との交点へ、左折して414号を南へ進み、途中で
荒神社:美作市上山3481を探すが見つからない、地元の人にも出会えず諦めて次の神社へ

414号を南へ進み、美作市境を過ぎた直ぐ先を左折してみちなりに進んで行くと前方左手に鳥居と室原公会堂、ここに車を停め参詣
室原八幡宮
07158page
鎮座地:和気郡和気町保曽1024
由緒、御祭神共に不明
ここでボランティアで屋根の修理をしている人を驚かしてしまった。岡山方面への簡単な道を聞くと直進して南へ向かい、前方の46号を右折して進むと和気への道とのこと、途中右折して414号を進んで行くと和気橋の手前で吉井川に-カーナビも同じコースを示す。

かなり南へ戻ってしまったので帰宅することに、最後に近くにある神社を、行くときに近くを通りざっと見たが分からなかったのだが!96号から右折して79号と行がけの道、『赤磐市熊山浄化センター』先で橋を渡り近くの路肩へ車を停め、歩いて山中へ直進すると整備されてない参道を登って行った先に-ここもたまたま出会った近くの人に聞いて初めて分かる場所、以前にも聞かれた事があったそうだ。
福山神社
07074page
鎮座地:赤磐市松木19
創建年代・由緒等は不詳である。

近くに熊山図書館があったのでもう一社聞いてみようと思い尋ねるが休館日、諦めて少し変化をつけて帰宅

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