岡山県内神社巡り(メイン)

片っぱしらからの神社巡り

矢掛

神社廻り-矢掛から鴨方へ

昨日まで風が強く寒かったのでずっと家にいたが、今日は風も無く、明日からは天気が悪くなりそうなので急遽出掛けることに、R180号、270号、R486号で矢掛方向へ、『東三成』信号で左折して282号で南へ、前方35号と出会った交差点右手に-例によって深く考えない
青木大師堂(祠)
x1839_青木大師堂(祠)page
鎮座地:小田郡矢掛町横谷
由緒、御祭神共に不明

直進して進んで行くと左手に池、その先右手に『観照寺』、更にその先の右手の道を進むと右手に-右折した処に車を置いて
カゴツキ神社(柏木荒神社)
x1840_カゴツキ神社(柏木荒神社)page
鎮座地:小田郡矢掛町横谷
由緒、御祭神共に不明
古木があり名の由来、側には冬桜?

先に進んで64号へ、南へ進み坂道を登って行くと前方にT字路、左折して遥照山方面へ、曲がりくねって進んで行くと矢掛町から浅口市へ、その先の十字路を左折して382号へ、進んで行くと右手に公園、左手に
日月水火神社
x1841_日月水火神社page
鎮座地:浅口市鴨方町益坂1867-33
由緒:大元皇大神様ー大宇宙を創造され、運営される無限絶対無始無終の垠之神です。国常立大神様ー大元皇大神様の分神として、大地の修理固成をされ、日月星辰を生み出された神様です。神社名の日月は、天の陰陽を、水火(きび)は地の陰陽を意味します。天地が一体となり陰陽が融合して完全な力動を発揮され、三界の大草正を司宰される神が素戔嗚大神様です。なお水火(きび)と読むのは、神業の機微に通じ、神代より秘められた天地を救う一厘の仕組み-吉備経綸ーを意味すると共に、神秘な言霊によるものです。
御祭神:大元皇大神様、国常立大神様、神素戔嗚大神様
日月龍神様:大宇宙を創造された宇宙の元の神様。
大元皇大神様が、宇宙を動かし、地球を動かし、すべてを動かして世界のやり直しをされるために五柱の龍体のお姿をもって顕現されたのが日月龍神様です。宇宙の元の神様が陽、日月龍神様が陰で、陰陽和合の偉大なお力によって、宇宙の大浄化が行われます。

神社側の道を東へ進んで行って『遥照山』へ(一度間違えて前方右手を下りキャンプ場方向へ、直ぐ引き返し問題なし)遥照山と展望台へは寄らず東へ進んで行くと展望台が、みちなりに進んで行く前方左手に未舗装の道(道幅は広いが、真ん中が高くなっており車では難しい)歩いて進んで行くと前方にY字路、左手の道が倒木で塞がれていたので右手へ進むが違ったので、引き返し左手の道へ、何も考えずに下って行くと池の側へ、更に進んで行くと登って行った先に
木野山神社
x1842_木野山神社page
鎮座地:浅口市金光町上竹
由緒、御祭神共に不明

下って行くと山陽自動車道の上?、ぐるっと回って広い道に、トンネルを通って西へ進んで行くと前方左手に『益坂』の標識、右折して進み、適当な場所に車を停め歩いて
牛王荒神
x1843_牛王荒神page
鎮座地:浅口市鴨方町益坂
由緒、御祭神共に不明
南の道際に見えたのは太子堂

西へ進んで行って64号へ、少し進んだ先右手に日吉神社:浅口市鴨方町地頭上319の車参道右折して北へ進み大きくUカーブした右手に石柱と石段-手前の池の所に車を停め北側の山道を進んだ先(右手の山道を登って行くと東側の参道-西側にも)
住吉宮
x1844_住吉宮page
鎮座地:浅口市鴨方町地頭上
由緒、御祭神共に不明

西へ進み286号へ、南西方向へ進んで行くと左手に『(株)カワカミ』の少し先左手に坂道、Uカーブして登って行った右手-良く分からないので手前に車を置いたが、石段下までは可能、路肩広い
金毘羅神社
x1845_金毘羅神社page
鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明

更に進んだ先、右折して155号を北へ、Uカーブする手前右手に石灯籠、先にある『鴨方町の加工場』の前に車を停め-『滑石の石文』の側
不明祠
x1846_不明祠page
鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明
前方ダムの下にあった民家の人に『天津神社:浅口市鴨方町小坂東1006』を聞くがこの附近にはない様子、諦めて

155号を更に進んで行くと右手に『安部晴明ゆかりの地』があるが、何か疲れた感じ、帰ることに
南へ向かい60号を進んで金光の西でR2号へ、意外とスムースに進んだが早島の先で渋滞、コンベックス方向へ進み、更に北へ、新幹線沿いの道を東に進むがスムースではない!
やはりどのコースを選択しても同じか!

神社廻り-矢掛・井原方面

昨日に続き今日はR486号を西方向井原方面を目指す-これまでと同様、R180号、270号、R486号で高梁川を越えひたすら西へ進んで行くが、一緒のワンコが車を降りたがっているので確か広い駐車場があった『吉備大臣宮:小田郡矢掛町東三成3864』
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で休憩、広い駐車場-ほとんど車が無い-元気に走り回る
と前方小田の手前、『ニシナ』の看板が見える処右手斜めに進んで行き、前方48号を横切り進んだ突き当り付近に車を停め歩いて右にカーブした先、左手に結構広いコンクリートで舗装された道、登って行くと左にカーブした先、通行止めのロープ、潜って登って行った先、右手に石段
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町小田
由緒、御祭神共に不明

R486号へ引き返し西へ、前方『川上歯科』の先、『オダテクノス』の案内の処を右折して進み、前方Y字路付近に車を停め、近くで出会った人に聞くと「直ぐ先を右手に入った奥に荒神社、そして西側の山に長い石段の天神社」を教えられるが、停まっている車の先を登って行った処と教えられ進んで行くが分からず西に見える鳥居を目指して、集落をU字に曲がって進んで行く-石段のある天神社と教えられたので井原市東江原町の天神社と勘違い、実際は
天満宮
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鎮座地:小田郡矢掛町小田
由緒、御祭神共に不明

引き返していくと、車の先に坂道登って行くと
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町小田
由緒、御祭神共に不明
Y字路の民家の裏側、直ぐ西側に参道

池の側の左手の道を進んで行き、坂を下った先左手に-国土地理院の地図では神社マークだが地蔵堂
地蔵堂
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鎮座地:井原市神代町
由緒、御祭神共に不明

手前の道を左折して坂道を登って行き、その先少し下った右手に、墓地の手前(駐車スペース)に車を停め
荒神社
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鎮座地:井原市神代町
由緒、御祭神共に不明

先へ進んで前方右折して山陽道を西へ、広めの道を少し北へ進み山際を進んで行くと前方にY字路、ここに車を停め先に進んだ交差点に地神碑と『高越城跡』の案内、右折して坂道を登って行くと右折して進んでいった左手山際に、行は強引に神社を目指し、帰りは前方の広い道を通って引き返す
荒神社
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鎮座地:井原市東江原町
由緒、御祭神共に不明
『高越城跡』までかなり近い処まで行ったわけだが、これから後が急勾配でしんどそうなので諦める
高越城址へは西、北から廻り込むと車で(南側麓から車で12分-3.6㎞)行けるようだ

南へ進んでR486号を西へ進んでいくと『青木』信号の先、山陽道と交わる所に車を停め右手の石段を登って行った先
不明神社
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鎮座地:井原市東江原町
由緒、御祭神共に不明
神仏混合地

その先の右手山陽道を進んで行くと右手に『足次神社』の石柱、更に進んで行くと右手に『甲山八幡神社』の甲山八幡神社、後ろの山の上に神社が在るようだが確かめる人に出会わず-航空写真では東側からの道が見えるが分からないので中止、山陽道を更に進んで行くと十字路北東の角に祠と地蔵堂(川の手前で十字路が少し膨らんだ先)
不明祠
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

手前の神社を見落としているので引き返し、十字路が少し膨らんだ処の一つ東のT字路の北東角
不明神社
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

更に山陽道を進み川を渡った先のY字路の南東、とらや商店の側
不明祠
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

川まで引き返し左折して北へ進むと166号右折して直ぐ先左手斜めに進み、最初の十字路を左折して進んだ次の十字路の附にkる間を停めh菓子方向へ進み、直進して墓地への坂道を登って行くと前方右手に
不明神社
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

行くときは気が付かなかったが登り道の途中の北側に
若宮神社
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

166号へ引き返し西へ進んで行くと『興譲館高校』の先右手に祠が小さな川を渡った先に車を停め坂道を登った左手プールの奥-井原中の管理?、当然ながら入れない
不明祠
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鎮座地:井原市西江原町
由緒、御祭神共に不明

更に西へ進んで行くと前方R313号、予定ではR313号を北へ、『昭和橋』信号を左折して進み、前方『郷照寺』手前を左折して山中へ、グルっと回った右手『八荒神社』へ行くつもりだったが道幅も分からない山道は今日はしんどい、今後元気の時にと思い、R313号を西に進む所を間違えて北に、国道でUターンし難く、右折して適当な道を通るつもりが、知らない処は斜めの道を進んでいるとき、訳が分からなくなっている。知らないうちに東へ、小田川を渡ってしまっていたので、『興譲館高校』の近くで自分の位置が、通り慣れたR486号へ出て西へ、途中からR313号で西へ県境近くまで進んで前方左折して3号を南へ進み、前方T字路を右手に取り102号を進み、前方T字路(田上⇒の標識)を右折、左折して進んで行くとY字路に『大江町(田上)史跡案内図』眺めていると後ろの車に「ピー」慌てて右手に行くところを左手に-予定ではいいのだが、先ほどの案内図で二ヶ所に寄りたくて。
良く分からないので広目の道を進んでいると『長澤神社:井原市大江町4962』
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に前回は102号で分かりやすく東側から、今回は裏側の西側(御旅所)から
引き返し直ぐ前方のY字路を左手に、次のY字路を左手に登って行った先、右にカーブした正面の坂の上に、下側の路肩に車を停め
荒神宮
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鎮座地:井原市大江町
由緒、御祭神共に不明
薬師堂と併設

先程の案内図の処まで引き返し、左手西方向へ、こちら側からはV字で曲り難く、最初の所が非常に狭い、そのまま進んで行くと池の北東に、ここが少し広く駐車
荒神宮(梶村荒神)
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鎮座地:井原市大江町
由緒、御祭神共に不明

引き返して、前方十字路、路肩に車を停め左手坂道を登って行った先
天満宮跡
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鎮座地:井原市大江町
由緒、御祭神共に不明

Y字路まで引き返し、その先のT字路を右折して進むと前方に102号、北へ進み前方を右折して3号を、その先右折して3号をどんどん進んで行き池の側を左折して290号を北東へ進み左手小学校の先の十字路を右折して進んだ突き当り付近に車を停め左手中腹に見える社へ
観音堂
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鎮座地:井原市下稲木町
近くで会った人に聞くと神社でなく観音堂

遅くなったのでそろそろ帰る感じで、290号へ戻り北東方向へ進み、かなり進んだ先右手に工業団地が見える手前の変則十字路を右折して進んだ右手
出雲大社木之子教会
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鎮座地:井原市木之子町3450
由緒、御祭神共に不明

引き返し290号を進み前方左にカーブする処に車を停め、歩いて東の『三光寺』を目指し隣の墓地の間の坂道を登って行くと奥に-車で可能
不明神社
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鎮座地:井原市木之子町
由緒、御祭神共に不明

前方に進みR486号へ、来たコースを逆にたどり帰宅、あまり遅くならなかったせいか街中は渋滞、西方向からの帰宅は時間が影響する。

神社巡り-総社北西方面から矢掛へ

8月1日深夜、ワンコが亡くなった、17歳我が家ではこんなに長く生きたのは始めて、最近要介護犬だったので、何かポッコリ穴が空いた感じ、ワンコを偲びながら神社巡りを!

R180号で総社方面へ、高梁川に沿って北へ、豪渓から日羽の手前に、「妙見神社」を過ぎた先右折して北へ伯備線を潜った先、右手橋の手前、民家の間を左折して進んで行くと右手に、神社前の道路に車を停め参詣していると、軽トラが、前方左折して進んで行った線路の手前に路肩が広い場所が、ここに車を停めやり直し
荒神社(金毘羅宮)
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鎮座地:総社市日羽
由緒、御祭神共に不明
Googleマップには「金毘羅宮」とあるが神社には『荒神社神殿新築』の表示が

日羽駅前を通って左折して集落を進んで行くと前方に『山上大権現』の案内、不安ではあるが右折して山道を登って行く、途中に『平岩神社道祖神』あり、ここに車を停めこれから先は歩いて、右手に
山上大権現(平岩神社道祖神)
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鎮座地:総社市日羽
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと前方に石柱がこちら側の集落の神社か、一度参詣しているが東側からは初めて?-あまり関係ないが!
日羽八幡神社:総社市日羽661
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R180号へ出て少し進んだ左手に池、土手に石灯籠が、路肩に車を停めて池の土手へ、更に南側に神社らしき物、池から南へ進み、2本目の道を左折して進んだ右手地蔵堂の後ろに
不明神社
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鎮座地:総社市日羽
由緒、御祭神共に不明

R180号を少し進んだ右手に『普門寺』の石柱、この道は狭そうなので、少し進んだ右手の坂道を登って行くと右折した先にお寺の駐車場に車を停め南側の鳥居の階段を登った先
不明神社(普門寺)
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鎮座地:総社市日羽
由緒、御祭神共に不明

最初に見た道を下ってR180号へ(やはり狭い)、更に進んで行って次の集落を進んだ先、右手線路前に空地-ここに車が停まっていたので歩道に車を停め、線路を2本越えて進んで行くと、西側採石場へ通じる道へその先左手に
両疫神社
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鎮座地:総社市美袋
由緒、御祭神共に不明
線路を二本越えることが無かったら未舗装だが広い道、中間辺りに鳥居在り、ここで昆虫採集をしていた人に、虫の生態をチェックしているよう

R180号を進み、前方右折して進み、最初の十字路を左折して進んだ先を右折して進み、線路を越えた先から曲りくねった山道へ、先程両疫神社で出会った人に、車で通行可能と教えられていたが不安になるような道の連続、途中脇道は見られるが進みたくなるような道ではないので、どんどん進んで行くとやっと集落に!
その先色々な方向への道があるが右折して登って行く道を進んで行くと前方にY字路、ここに車を停め南方向へ-Googleマップでは神社へは右手脇道を進む感じだが、神社へ至る道しか現在は存在しない-車でも一応は可能
六社宮(橘神社)
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鎮座地:総社市宇山1
由緒、御祭神共に不明

先に進んで行くと集落に、中程に左手コンクリート舗装の道が、少し進んだ右手にジグザグの山道が登って行った先に
木野山神社
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鎮座地:総社市宇山
由緒、御祭神共に不明

ここからが今日の大失敗!北へ進んだ前方Y字路を右手下り坂をイメージ的に納得できず左手の坂道を登って行く、前方Y字路右手が行きやすいが狭い、苦労してV字に左手に進んで行ったが広めの道を進んで行くと先程の集落へ、結局元の道を引き返すことに、しかも途中タクシーに出会う、タクシーがバックしてギリギリに通れるところへ、やはり山道はこういう場合を考えると行く気が無くなるが!しかし可能性は非常に低いことは分かっているのだが
出先ではストリートビューが確認しにくいので事前の確認が必要だが現状では確認しにくい-今回も北東へ大きく迂回すれば広い道を通れて楽だったはず(引き返すにも先へ進にも)
R180号を前方左折して166号を進む、前方左折して166号を進み、前方『清梁園』前の路肩へ車を停め、園と左手民家の裏側を探すが分からない。
園の西側の駐車場の裏側の細い山道を進んで行くと左手上に
不明神社
x1686page
鎮座地:総社市原
由緒、御祭神共に不明
背後の山頂に何か建物がありそうだが道が全く分からない、誰かに聞く必要が?

166号を進んで行くと民家が無くなった先、本当に県道か思うような道を進んで行くと前方に36号が、左折して35号を進み鬼ヶ岳ダムを過ぎ、左にカーブした先左手道路脇に壊れた鳥居
不明神社
x1687page
鎮座地:小田郡矢掛町上高末
由緒、御祭神共に不明
鳥居脇の急斜面を登れば先にあるようには思われるが、急勾配の道無しは不安で中止

35号を少し進んだ左手左折してかなり進んだ先、『吉備津彦神社』迄は前回来ているがその先に神社があるとは思わなかったので
稲荷神社
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鎮座地:小田郡矢掛町上高末
由緒、御祭神共に不明

35号迄引き返し南へ、右手に見える『諏訪神社』は記憶にあるが、更に南へ進んだ右手に見える鳥居は特に覚えがなく、路肩へ車を停め歩いた
荒神社:小田郡矢掛町内田
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この程度の神社はどうも記憶に残ってない?

更に進んで行った右手橋を渡った左手に進んだ左手-手前に車を停めて
疫神社(+地蔵堂)
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鎮座地:小田郡矢掛町内田
由緒、御祭神共に不明

南下して矢掛へ、やはり暑くて疲れているので通常コースで帰宅-時間が早いのにかかわらず三門の所が渋滞していた。

神社巡り-県西方(矢掛)、未参詣神社

このところ暑いので、国土地理院の古い地図でまだ未参詣の神社を探している。-ストリートビューと航空写真を併用しながら-ある程度の神社の探索も進んだので近場から西方向へ

R180号を進み、270号で清音方面へ、備中国分寺を過ぎて暫く進んだ先、「西郡」信号で左折して進み前方十字路を右折して進んだ先、「林板金塗装」を過ぎた左手に
不明祠
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鎮座地:総社市西郡
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと前方池の先で270号へ、左折して進んで行き高梁川へR486号を更に進んで行き、前方信号を左折して『備中呉妹』駅方向へ進み、右に曲がってカーブして小田川を渡り、右折、前方の橋を渡って左折した先に車を停め、川沿いに南へ「八高公会堂」方向へ左折、直ぐ先を右折して南の山際へ進んで行くと左手奥
疫神宮
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鎮座地:倉敷市真備町服部
由緒、御祭神共に不明

広目の道(集落の中)を西へ進み、再度橋を渡りR486号へ、更に進んで行った先、左に緩くカーブする手前の道路脇の公園?に車を停め、石燈籠とその先を右に、大きく右にカーブした先の石段の先に下道公の墓
不明祠(下道公の墓)
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明
古そうな址、昔からの神仏習合?

R486号を進み三谷駅の南で左折して282号進み、前方右折して35号を西へ進んだ右手池の奥に、『長屋集会所』の前に鳥居、その後ろに祠が二つ
三宝荒神社(稲荷・福頼大神、石割荒神)
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明

35号を西へ前方左手に地元特選のマーケット、ここに車を停め、前の田圃道を南へ進んだ先
三寳荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町中
由緒、御祭神共に不明
南方にも建物と祠がある

35号を西へ、その先Y字路を右手に更に進んだ前方Y字路を右手に進んだ方が都合は良いが道が狭いので先に進んで岩山神社が見える先を右折、左折して進んで行った右手奥(路肩広い)
國司宮
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鎮座地:小田郡矢掛町中
由緒、御祭神共に不明

西へ進んで行き、35号を横切り川を渡って進んだ先左手に石燈籠と地神碑、右手に祠群
不明祠群
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鎮座地:小田郡矢掛町里山田
由緒、御祭神共に不明
東側に石柱があり、こちら側が参道か

更に西へ進んで行って64号へ、右折して北へ、前方橋の手前、左手『長泉寺』の案内を左手に、その先お寺の南側に鳥居(早めに車を停めたがお寺の前に駐車場有り)
不明神社(長泉寺)
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鎮座地:小田郡矢掛町里山田
由緒、御祭神共に不明
扁額読めず

橋を渡りR486号を横切って進んだ先突き当りを右折、直ぐ先を左折して進んで行くと右手に『多聞寺』、そこを左折して進んで行くと右手に『金谷公会堂』奥に(道幅が狭そうなのでお寺の駐車場へ車を置き歩く)
御祓太神宮
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

車を停めたのでお寺にも、右手に
稲荷大明神(多聞寺)
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

お寺前の道を北へ、前方『矢掛高』前を右折して進み、線路を潜って進んだ先『三成陣屋址-正面』案内、下の道へ車を停め、坂道を登り、突き当りを右折、直ぐ左折して進んだ先の奥と思ったが、西へ進んだ左手に、参道は陣屋址の西側
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

更に進んで行くと先ほどの広い道、少し先の左手の広い道の先の十字路の処に車を置き、左手の道を進んで行くと左手に『若林公會堂』、その先に、石燈籠、そこを左手に進んで行くと大きな木、その先を北方向へ進んで行くと、地蔵堂とその先に鳥居
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明

東へ進んで行き池の間を通って南東へ進むと前方に282号(手前に地神碑)、左折して北へ進んで行くと前方山際左手に
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町東三成
由緒、御祭神共に不明

面倒だが引き返し、矢掛駅へ、西側の道を北へ進み、道が左に曲がる処で出会った人に尋ねると、左手に進み前方右手にお堂がある処登って行った先、四駆の車なら行けるらしいが歩いて行くことに、集落の辺りまで舗装されているがその先は未舗装、歩いて正解だがシンドイ、北側から南方向へ、先ほどの人が案内をと言ってくれたが、多分東側を廻って北側の同じ場所へ?
木野山神社
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鎮座地:小田郡矢掛町矢掛
由緒、御祭神共に不明
西方向の小山の上に建物が

前方へ進んで行き右手坂道を登って行くが、先ほどの建物への道は無い、坂道を下って行った先、振り返ると急な石段が、周りはお墓だし、神社っぽい物は見られないので登って確認はせず右手に進んで行くと前方に信号、右折して坂道を登り、峠の左手の木陰で休憩、ここに車を停め、歩いて先ほどの坂道を下って行き、中程の左手急な山道を登り、その先V字に曲がった先に
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町小林
由緒、御祭神共に不明
峠近くに石柱が見られたが何か関連が?、今はその先通れそうな道は無いが

ここの西側の小山の上にも何かありそうだが人にも出会わず、南西の集落に行って尋ねるには少し疲れ気味、今回は中止

前方の道を左手、川沿いに進んで行くとこんもりとした処が、特に何もなく、前方左手の橋を渡り左手に進んで行くと前方Y字路、右手の坂道を登って行くと右手に、その先の墓地に車を停め参詣-此処でUターン出来なかったらバックで曲がった坂道を-ぞっとする
鷺神社(鵜江神社末社)
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鎮座地:小田郡矢掛町小林
由緒、御祭神共に不明

非常に暑いので既に思考はダメ、とにかく広い道とコンビニを、引き返し川沿いに進んだ先の橋を渡り35号へ、右折して南へ進み途中にあったローソンに、その先のR486号を西へ進み、『海洋センター』の案内を右折して進み、正面手前を左折、次を右折して池方向へ進んで行った左手山の中腹を探す-北側の池の西側中程に山道が、登って行った先
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

入る前の道まで引き返し西へ、2本目の斜めの道を入った先、直ぐ左の山道を進んだ先にある神社へ
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

更に進んだ先を右折し曲りくねった坂道を登った左手
安清大年神社
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鎮座地:小田郡矢掛町西川面
由緒、御祭神共に不明

元まで引き返し進んで行った正面突き当りの左手、道路脇の坂道を登って行った先
不明神社
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鎮座地:小田郡矢掛町本堀
由緒、御祭神共に不明
ここも釣鐘堂があり面白い!
車まで引き返した段階で右足が引き攣る!何とか治った感じだがこの先も小さな分かり難い神社続くはず、帰宅するつもりで左手に進んで行くと右手に鳥居と急な石段、ブッシュに覆われているし今日はとても参詣する気が起きない!

前方のR486号を通って帰宅

神社廻り-矢掛から鴨方方面

今回も岡山県の西方向の未参詣神社を廻ることに、R180号、270号、R486号で西へ進み、矢掛の先(川向うに矢掛浄化センターが見える)で小田川を渡り直進した突き当り附近に車停め、歩いて左折して進み突き当りを右折して進んだ先の左手(今回は歩いたが車で通行可能-コンクリートの舗装は少しガタがきているが)
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町東川面
由緒、御祭神共に不明

川沿いに西方向へ進めそうだが、まずはコンビニで朝のコーヒー、一旦R486号迄引き返し、左折して西へ、前方矢掛町江良の信号で左折して川を渡って進み、前方広い道が右折する処を直進した先に車を停め、歩いて前方を左折、右折して進んだ先の十字路の処を左折して山道を進んで行った左手
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町江良
由緒、御祭神共に不明

先ほどの十字路まで引き返し直進して進んだ左手
貴布禰神社
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鎮座地:小田郡矢掛町江良1807
由緒:当社は往古貴布禰大明神といったが、明治になって貴布禰神社と称するようになった。第113代東山天皇の御代、元禄3年(1690)に京都愛宕郡鞍馬村の貴船神社の御祭神雷神犬山祇神タカオカミを勧請したと伝えられる。まもなく板倉摂津守の御祈願所になった。御社殿は、棟札によると元禄7年1694)願主渡辺惟親によって建立され、寛政3年(1791)本願主渡辺統右衛門惟房によって再建、天保11年(1840)願主渡辺清左衛門源正明によって修復され、現在のものは明治13年(1879)本願主渡辺淡平によって三再建されたものである。境内には「貴船宮、明和8年卯10月吉日 施主末永善三郎秀勝」の銘のある石鳥居、「明治4年末正月吉日 当村願主時松松造」の銘のある百度石、「明治44年桂月 都窪郡清音村軽部江口虎太郎」の銘のある注連柱、「文化5戊辰 備前岡山信者中」、「文化2辰年十月吉辰 備前岡山佐々木氏」の銘のある石燈籠各1基があり、当病平癒にご利益がある神社として江戸時代から明治にかけて小田郡のみならず、岡山方面にも信者をもち、栄えていたことが知られる。当社のおつかいはキツネであるといわれ、本殿の横には出入りする穴が開けられている。高梁川が洪水で渡れない時には、キャンキャン鳴いて知らせたといい、握り飯が好物でお供えしておくと必ず次の日にはなくなっていたという。祭神のタカオカミは雨かんむりの下に口が3つ、その下に龍と書く。
御祭神:雷神、大山祇神、高オカミ神
この付近の道幅は結構広いが駐車には?、貴布禰神社は神社前は広いし左側に車参道がある。

車を置いた前方を右折して進み、前方のゴミステーション附近に車を停め左手階段を登って参詣、最初右手に荒神社、その奥に若宮神社
荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町江良
由緒、御祭神共に不明
若宮神社
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鎮座地:小田郡矢掛町江良603
由緒:この神社は往古若宮大明神または若宮宮といったが、明治のはじめから若宮神社と称するようになった。第109代明正天皇の御代、将軍徳川家光公の寛永14(1637)に願主当村庄屋渡辺拾良左衛門によって勘請されたもので、御祭神は神武天皇である。江良村(現在の矢掛町江良)の氏神として尊崇し、殊に秋の例祭は厳粛に執行された。氏神明若宮大明神当番牒によると、元禄16年(1703)より祭典に奉仕した当番名、御供物、祭具等が記載され、当時から氏子中の者達が氏神明を中心に生活したことが伺われる。御社殿は、棟札によると宝永2年(1705)本願主当村庄屋渡辺茂輔渡貴によって本殿と拝殿を再建、また寛延3年(1750)本願主当村庄屋渡辺宗兵衛亮雄によって再々建され、現在の御本殿は天保13年(1842)本願主当村庄屋渡辺清左衛門正明によって四建立ちされたものである。屋敷は、延宝5年(1677)の御検地役人水谷左京亮の検地帳によると、『若宮屋敷 但し宮建有7畝7歩半除地』の扱いになり、またその58年前元和年間の御検地役人花房志摩守の検地にも除地扱いの旨記載されており、当時から既に若宮屋敷は免租地であった。なおその後享保13年(1728年)には矢掛村(現矢掛町矢掛)の住人中西愛右衛門という人が、氏神の境内が狭小である由を氏子の市右衛門が話したとの噂を聞き、幸い持ち合わせがあるからと山壱ケ所を寄進したことが古記録にある。境内には、安永元年(1780)に石鳥居、嘉永2年(1849)手水鉢、仝3年には石唐獅子を、また仝6年に東参道に石段・翌7年石灯篭一対を氏子中が奉献し、最近では昭和18年(1943)正面に石鳥居を奉献して、氏神としての尊厳がいっそう深くなった。さらに、昭和60年(1985)に神楽殿控所を篤志家が奉献した。若宮神社は、矢掛町江良の宮山の頂きに鎮座し、氏子は朝夕これを仰いで家業に励み、平和の歳月に恵まれて今日に至っている。
御祭神:神武天皇
参道は南北にあり南側には車用の参道も

北へ少し進み左折して広い道を西へ進むと前方信号、右折して155号を進み橋の手前を左折して進んで行くと前方に鳥居が、土手を降りて進むと右手に
三宝荒神社
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鎮座地:小田郡矢掛町浅海2853
由緒、御祭神共に不明

引き返しR486号を西へ、小田駅先を右折して48号を北へ進み前方Y字路を左折し407号を進んで行くと前方池の土手、左手に神社、ゴミステーション脇に車を停め参詣
艮宮
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鎮座地:小田郡矢掛町小田
由緒、御祭神共に不明

R486号へ引き返し、右折してR486を西へ進み坂道を降りた先『小田西』の信号を左折して48号を進み『井笠鉄道記念館』を過ぎた先の信号を左折して168号へ新吉小学校横の坂道を登って行くと右手に尾坂ダム、その先右手に『たかたのたまご』の建物が、その手前を左折して進んで行き、突き当りを右折した辺りへ車停め参詣-神社前に駐車スペース有
艮神宮
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鎮座地:笠岡市尾坂2209
由緒:当社の主祭神は古事記、日本書紀などに記述されているように、古代大和政権と相対した勢力を持っていた土豪を破り、吉備の国を鎮定した大吉備津彦命と、異母弟の若建吉備津日子命の2柱を始め吉備津彦命の一族をまつり、吉備国の総氏神と称される吉備津神社の系に属する神社である。吉備津神社について記されているものの中に、平安末期の後白川法皇編著の梁塵秘抄(りょうじんひしょう)という当時流行した歌集の一節がよく紹介されている。即ち「一品聖霊(いっぽんしょうりょう)吉備津宮 新宮本宮内の宮 隼人崎 北や南の神客人(かみまろうど) 艮みさきは恐ろしや」この歌のように古い時代から都の庶民にもよく知られ、崇敬されていたことがわかる。勧請は後冷泉天皇の御代の永承元年(1046)である。寛文11年(1671)霜月、藩主池田光政公の崇敬により再建が行われた。明治40年5月神饌幣帛料供進神社に指定された。
御祭神:大吉備津日子命、若建吉備津日子命

168号を南東へ進んで行くと前方にY字路右手の狭い道を進んで行くと左手に
多賀神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂西
由緒、御祭神共に不明

神社前の道を進み最初の三叉路を左手、東方向を目指すと行けそうだが先が狭そうなので先へ進み、次を左折して進んで行くと前方左手に丘、左折して坂道を登った先の右手に鳥居
荒神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明
路肩への駐車は考慮する必要あり、狭くはない道だが適当な駐車スペースがない-神社横の入った道へ停め等とすると農作業の車が来て急遽交すハメに-おかげで聞くことが出来たがここの神社は公民館の中にあるようである。

荒神社の北側に行く狭い道の先(見えている)
若宮神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明

先ほど丘の手前左折した処まで引き返し左折して東方向へ進んで行くと60号と168号の交点へ、左折して168号を進み鴨方西小学校先の信号を左折して168号を進み、前方を川沿いに右折して進んだ先、左手に遊歩道の表示、整備された湿池の先に新しい小さな祠が見えるので、そちらから参詣し、車参道を通って境内に
小坂八幡神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東2936
由緒:創建は宝亀5年8月15日。寛文、宝暦年中の神社書上帳に、八幡宮とある。小坂、東小坂、西深田の3ヶ村の産土宮である。神功皇后の三韓征伐の供奉をした仕丁3人が、功労により大御盞をいただいたといい、その土器を摺子鉢という。現在に至るまで祭典及びおわけ祭のとき用いられている。寛文7年に神仏混淆が改められて八幡神社となった。その後元禄5年に本殿を改築。寛保3年に御屋根の葺替えを奉仕した。昭和31年に本殿、33年に幣殿、35年に拝殿、37年に社務所を改築した。
御祭神:足仲彦命、誉田別命、気長足姫命
北側の階段が木野山神社の参道?、八幡神社の参道は南側にありここを通って車まで帰る。
木野山神社
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鎮座地:浅口市鴨方町小坂東
由緒、御祭神共に不明

小学校先の168号へ出て『鴨方』方向を目指し(直進)、高速を潜って南側を並行に走って行くと前方に『本庄橋』の信号直進した先に神社
不明神社
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鎮座地:浅口市鴨方町地頭上
由緒、御祭神共に不明

引き返し南へ、鴨方IC西で左折して155号へ、その後60号で東方向へ、前方左手池の土手の東側を左折し進み、池の東端へ車停め参詣
磐岩神社
鎮座地:浅口市金光町地頭下1047
何か変?一度参詣した記憶ありGoogleMapの保存が消えている。前回は東側から参詣しており、入った道が一本南側のため、マイマップで確認、金光駅北側は参詣済であった。
どうも未調査で出掛けることが多く、神社の裏に『木野山神社』がなぜか有るようである。

早いけれど女房と約束あり帰宅することに、このまま60号を進み高梁川へでた処でV字に曲がり南へ、バイパスを潜った先から土手下を南へ進むと右手に、軽トラが何台も神社前に止まっており、境内の木々の剪定作業の真っ最中であった。
川添神社
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鎮座地:倉敷市船穂町船穂
由緒、御祭神共に不明

元まで引き返し60号、428号で帰宅、時間が早いと土曜日でも結構空いている

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